そ そ・う【添う】(動五)とは そ・う【添う】(動五)とは|一般用語(1)夫婦になる。(2)さらに別の物事が加わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0039.html 2026.02.04 そ一般
そ そ・う【沿う】(動五)とは そ・う【沿う】(動五)とは|一般用語長く連なるものから離れないように進む。そばを行く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0038.html 2026.02.04 そ一般
そ そう【宋】とは そう【宋】とは|一般用語中国の国名。(1)周代の諸侯国の一(?-前 286)。殷(いん)の宗族微子啓が封ぜられ,商邱(しようきゆう)に都し殷の遺民を統治したという。斉・魏(ぎ)・楚(そ)の 3 国に滅ぼされた。(2)南北朝時代,南朝最初の王朝。東晋の武将劉裕が恭帝の禅譲を受け 2026.02.04 そ一般
そ そう【箏】とは そう【箏】とは|一般用語日本・中国のチター属の撥弦(はつげん)楽器。木製(通常は桐(きり))の長い胴の表面に 13 弦(中国の現行の箏では 20 弦余)を張り,柱(じ)で各弦を調律し,右手指にはめた義爪(つめ)で弾奏する。日本には 7 世紀に中国から伝来した。→琴(きん) 2026.02.04 そ一般
そ そう【層】とは そう【層】とは|一般用語[1](1)上へ上へと積み重なっていること。また,その重なり。(2)身分・生活程度・意識などによって区分した集団。[2](接尾)建物の重なりを数える語。「3―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15s 2026.02.04 そ一般
そ そう【僧】とは そう【僧】とは|一般用語(1)仏門に入って修行する人。僧侶。(2)ある宗教に入信して修行する人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0033.html 2026.02.04 そ一般
そ そう【装】とは そう【装】とは|一般用語(1)よそおい。(2)本の体裁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0032.html 2026.02.04 そ一般
そ そう【惣】とは そう【惣】とは|一般用語中世の自治組織の総称。特に,室町時代にみられる村落の運営機構。入会(いりあい)や水利の管理運営・村落の自衛などにあたり,土一揆や年貢の百姓請などの基盤ともなった。惣村。惣中。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.02.04 そ一般
そ そう【草】とは そう【草】とは|一般用語(1)下書き。草案。(2)書体の一。草書。草体。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0030.html 2026.02.04 そ一般