た たまご【卵・玉子】とは たまご【卵・玉子】とは|一般用語(1)鳥・魚・虫などの雌性の生殖細胞で,大きくなってひなや幼生となるもの。(2)鶏卵。(3)まだ一人前になっていない者。「医者の―」━に目鼻色白のかわいい顔立ちのたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.02.17 た一般
た たまこ【多摩湖】とは たまこ【多摩湖】とは|一般用語東京都東大和市北部にある人造湖。1929 年(昭和 4)完成。東京の上水道用水。村山貯水池。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3432.html 2026.02.17 た一般
た たま・げる【魂消る】(動下一)とは たま・げる【魂消る】(動下一)とは|一般用語非常に驚く。びっくりする。「あっと―・げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3431.html 2026.02.17 た一般
た だまくらか・す(動五)とは だまくらか・す(動五)とは|一般用語だます。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3430.html 2026.02.17 た一般
た たまくら【手枕】とは たまくら【手枕】とは|一般用語てまくら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3429.html 2026.02.17 た一般
た たまぐすくちょうくん【玉城朝薫】とは たまぐすくちょうくん【玉城朝薫】とは|一般用語(1684-1734) 琉球の官人。薩摩や江戸で能・狂言・歌舞伎に接し,その形式を借りて琉球の伝説・史話を素材にした組踊りを創作。作「二童敵討(にどうてきうち)」「銘苅子(めかるし)」「執心鐘入(しゆうしんかねいり)」など。h 2026.02.17 た一般
た たまぐしりょう【玉串料】とは たまぐしりょう【玉串料】とは|一般用語神道の儀式で,神前にささげる供物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3427.html 2026.02.17 た一般
た たまぐし【玉串】とは たまぐし【玉串】とは|一般用語木綿(ゆう)または紙をつけて神前にささげる,榊(さかき)の枝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3426.html 2026.02.17 た一般
た たまきわる【たまきはる】とは たまきわる【たまきはる】とは|一般用語日記。1 巻。1216~19 年頃成立か。藤原俊成女作。作者の宮仕え時代の回想記と,作者死後に弟の定家が編んだ遺稿部分とから成る。建春門院中納言日記。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2026.02.17 た一般
た たまきゅうりょう【多摩丘陵】とは たまきゅうりょう【多摩丘陵】とは|一般用語東京都から神奈川県にかけて広がる丘陵。多摩ニュータウンなどの大規模な宅地開発が行われ,都市化が進む。史跡や公園なども多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/3424.htm 2026.02.17 た一般