た だんりんは【談林派・檀林派】とは だんりんは【談林派・檀林派】とは|一般用語俳諧の一派。西山宗因を中心に,井原西鶴・岡西惟中らが集まり,延宝年間(1673-1681)に隆盛をみた。言語遊戯を主とする貞門の古風を嫌い,式目の簡略化をはかり,奇抜な着想・見立てと軽妙な言い回しを特色とする。蕉風(しようふう)の発生 2026.02.19 た一般
た だんりん【檀林・談林】とは だんりん【檀林・談林】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)僧が集まって学問・修行をする所。学寮。(イ)寺院のこと。(2)俳諧の一派。西山宗因を中心に,井原西鶴・岡西惟中らが集まり,延宝年間に隆盛をみる。奇抜な着想と軽妙な言い回しを特色とした。蕉風(しようふう)の発生とともに衰退。 2026.02.19 た一般
た だんりょく【弾力】とは だんりょく【弾力】とは|一般用語(1)物体が外力に抗して元の形に戻ろうとする力。はねかえす力。はずむ力。「―性に富む」(2)融通のきくこと。「―的に運用する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4572.html 2026.02.19 た一般
た たんりょく【胆力】とは たんりょく【胆力】とは|一般用語物事に簡単に驚いたり恐れたりしない気力。度胸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4571.html 2026.02.19 た一般
た たんりょうたい【単量体】とは たんりょうたい【単量体】とは|一般用語〔monomer〕重合体を構成する基本単位物質。例えばポリエチレンにおけるエチレンなど。モノマー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4570.html 2026.02.19 た一般
た たんりょ【短慮】とは たんりょ【短慮】とは|一般用語考えの浅いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4569.html 2026.02.19 た一般
た たんりゅうしゅ【短粒種】とは たんりゅうしゅ【短粒種】とは|一般用語日本の米など比較的円形で長さの短い米。多くジャポニカ米をいう。→長粒種https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4568.html 2026.02.19 た一般
た だんりゅうこうぞう【団粒構造】とは だんりゅうこうぞう【団粒構造】とは|一般用語各種の土粒が,いくつか相結集して一団をつくり,それが多数集積して土壌を構成している状態。作物の生育に適する。⇔単粒構造https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4567.html 2026.02.19 た一般
た たんりゅうこうぞう【単粒構造】とは たんりゅうこうぞう【単粒構造】とは|一般用語各種の土粒がそれぞれ独立して集積し,土壌を構成している状態。作物の生育にはあまり適さない。⇔団粒構造https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4566.html 2026.02.19 た一般
た だんりゅう【暖流】とは だんりゅう【暖流】とは|一般用語周りの海水よりも高温の海流。普通,熱帯または亜熱帯の海域から発し,比較的高温・高塩分のためプランクトンは少なく,透明度が高い。黒潮はその代表。⇔寒流https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/ 2026.02.19 た一般