たんそどうかさよう【炭素同化作用】とは

たんそどうかさよう【炭素同化作用】とは|一般用語⇒炭酸同化作用https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4283.html

たんそせんい【炭素繊維】とは

たんそせんい【炭素繊維】とは|一般用語黒鉛から成る繊維。ポリアクリロニトリル繊維,またはコールタールピッチを原料とする繊維を,窒素気流中で高温に加熱して炭化したもの。強度・弾性などにすぐれ,航空機・自動車部品,ゴルフクラブ・テニスラケット・釣り竿(ざお)などの材料にする。カー

たんそぜい【炭素税】とは

たんそぜい【炭素税】とは|一般用語環境税の一。地球温暖化につながる二酸化炭素の排出抑制のため,石炭・石油・天然ガスなどに対して課される税。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4281.html

たんそじゅうし【炭素 14】とは

たんそじゅうし【炭素 14】とは|一般用語質量数が 14 の炭素の放射性同位体。半減期 5730 年でベータ崩壊を行う。窒素と中性子との反応によって人工的に作られるほか,同様の反応によって天然にも微量存在する。生体内トレーサーとして,また考古学的な年代測定に用いる。記号14C

たんそし【炭素紙】とは

たんそし【炭素紙】とは|一般用語カーボン紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4279.html

たんそこう【炭素鋼】とは

たんそこう【炭素鋼】とは|一般用語炭素を 2%以下含む鉄。その性質は炭素含有量による。種々の圧延鋼材・ボルト・ナットなどに広く利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4278.html

たんぞくこく【単族国】とは

たんぞくこく【単族国】とは|一般用語国民が一つの民族によって構成されている国家。単一民族国家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4277.html

だんぞくき【断続器】とは

だんぞくき【断続器】とは|一般用語電磁石などによって回路の通電を断続する装置。電鈴などはこの応用例。インタラプター。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4276.html

だんぞく【断続】とは

だんぞく【断続】とは|一般用語とだえながら続くこと。「交渉は―的に行われた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4275.html

たんそく【嘆息・歎息】とは

たんそく【嘆息・歎息】とは|一般用語嘆いたり感心したりしてため息をつくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4274.html
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