た たいしょうずけい【対称図形】とは たいしょうずけい【対称図形】とは|一般用語図形自身が点対称・線対称・面対称であるもの。例えば,平行四辺形(点対称),等脚台形(線対称),球(面対称)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0759.html 2026.02.10 た一般
た たいしょうしんしゅうだいぞうきょう【大正新脩大蔵経】とは たいしょうしんしゅうだいぞうきょう【大正新脩大蔵経】とは|一般用語〔仏〕 大正 13 年(1924)から昭和 9 年にかけて刊行された日本最大の大蔵経。インド・中国選述の仏典を収めた正篇 55 巻,日本選述の仏典を収めた続篇 30 巻,図像等を収めた別巻 15 巻の計 100 2026.02.10 た一般
た たいしょうじっけん【対照実験】とは たいしょうじっけん【対照実験】とは|一般用語一つの対象に対するある条件の影響を明らかにしようとする実験(本実験)を行う際,目的とする条件以外は本実験と同じ条件で行う実験。両実験結果を比較検討することにより,その条件の影響が明らかになる。https://kabu-watan 2026.02.10 た一般
た たいしょうしき【対称式】とは たいしょうしき【対称式】とは|一般用語式の中の任意の二つの文字を入れ替えても,その値が変わらない整式。例えばx2+y2+z2,xy+yz+zxなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0756.html 2026.02.10 た一般
た だいしょうさよう【代償作用】とは だいしょうさよう【代償作用】とは|一般用語生物体のある器官の一部が障害を受けたり失われたりしたとき,残りの部分が肥大するなどして不足を補ったり別の器官がその機能を代行すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/07 2026.02.10 た一般
た だいじょうさい【大嘗祭】とは だいじょうさい【大嘗祭】とは|一般用語天皇の即位後最初の新嘗祭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0754.html 2026.02.10 た一般
た たいしょうごと【大正琴】とは たいしょうごと【大正琴】とは|一般用語大正初期,名古屋の森田伍郎発明の弦楽器。長さ 60~70cm,幅約 15cm の中空の木の胴の上に金属弦 2 本を張り,上部に鍵盤を設けたもの。左手で鍵盤を操作し,右手に持った爪で弾く。https://kabu-watanabe.co 2026.02.10 た一般
た だいしょうこうどう【代償行動】とは だいしょうこうどう【代償行動】とは|一般用語〔心〕ある目標へ到達することが不可能になったとき,代わりの満足を得るためにもとの目標に類似した別の目標に向かって行われる行動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0752. 2026.02.10 た一般
た たいしょうげんごがく【対照言語学】とは たいしょうげんごがく【対照言語学】とは|一般用語〔contrastive linguistics〕二つ以上の言語を,系統と無関係に比べてその異同点を明らかにする言語学の一分野。系統に縛られていた従来の比較言語学よりも対象が自由に広げられるため,特に 2 言語併用,機械翻訳,外 2026.02.10 た一般
た たいしょうげんご【対象言語】とは たいしょうげんご【対象言語】とは|一般用語〔論〕〔object language〕意味論において,言語について論じる場合,対象として語られる言語のことをいう。この対象言語について語る言語はメタ言語(高次言語)と言われる。例えば英語の文法について日本語で論じるとき,英語は対象言 2026.02.10 た一般