た だいおうしょう【大王松】とは だいおうしょう【大王松】とは|一般用語マツ科の常緑高木。庭園などに植える。葉は 3 本ずつ束生し,垂れ下がる。ダイオウマツ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0224.html 2026.02.09 た一般
た だいおうざき【大王崎】とは だいおうざき【大王崎】とは|一般用語三重県東部,志摩半島南東端の岬。伊勢志摩国立公園の一中心。南端に白亜の大王埼灯台,背後の波切は密集する漁家・防風石垣がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0223.html 2026.02.09 た一般
た たいおうげんり【対応原理】とは たいおうげんり【対応原理】とは|一般用語〔物〕 前期量子論を量子力学へ導く過程で,ボーアによって一つの指導原理として示されたもの。量子論的な量と古典論での量がどのような対応関係をもち,どのような手続きで対応関係がつけられるかを示す指針を与えた。https://kabu-w 2026.02.09 た一般
た だいおういか【大王烏賊】とは だいおういか【大王烏賊】とは|一般用語イカの一種。巨大な種で,胴長 1.8m,触腕を含めた全長は 6m を超える。日本近海の深海にすむ。北大西洋にすむ同属のイカには全長 15m を超えるものもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.02.09 た一般
た だいおう【大黄】とは だいおう【大黄】とは|一般用語タデ科の大形多年草。高さ 2~3m。初夏,淡黄色の小花を多数つける。根茎を緩下剤・抗菌剤とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0220.html 2026.02.09 た一般
た だいおう【大王】とは だいおう【大王】とは|一般用語(1)王を敬っていう語。(2)親王・諸王を敬っていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0219.html 2026.02.09 た一般
た たいおう【滞欧】とは たいおう【滞欧】とは|一般用語欧州に滞在すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0218.html 2026.02.09 た一般
た たいおう【対応】とは たいおう【対応】とは|一般用語(1)二つの物事が互いに一定の関係にあること。「意味の―する語」(2)互いに釣り合うこと。「人気に―する実力がない」(3)相手に応じて物事をすること。「―策」(4)〔数〕(ア)集合Mの任意の要素に対して,集合Nの要素を結びつける規則をMからNへの 2026.02.09 た一般
た だいえんきん【大円筋】とは だいえんきん【大円筋】とは|一般用語肩甲骨の下角に始まり,上腕に付着する筋。上腕を内側に回す働きをする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0216.html 2026.02.09 た一般
た だいえん【代演】とは だいえん【代演】とは|一般用語本人に代わって出演や演奏をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0215.html 2026.02.09 た一般