タイ【tie】とは

タイ【tie】とは|一般用語(1)ネクタイ。(2)試合や競技で,得点・記録などが等しいこと。「―記録」(3)楽譜で,高さの同じ二つの音符を弧で結んだもの。一続きに演奏される。→スラーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta

たい【他意】とは

たい【他意】とは|一般用語ほかの考え。「―はない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0111.html

たい【態】とは

たい【態】とは|一般用語(1)すがた。かたち。ようす。(2)(ア)〔voice〕文法で,動詞の表す動作の動作主体・動作対象などの別を,文中で主語・対象語(目的語)などのどの文の成分でとらえるかによって区別される文の種類(能動態・受動態・中間態など)。ボイス。古い国文法では相と

たい【隊】とは

たい【隊】とは|一般用語(1)戦うために組織された兵士の一まとまり。「航空―」(2)共に行動するため組織された集団。「登山―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0109.html

たい【堆】とは

たい【堆】とは|一般用語頂部が比較的平らな海底の高まり。大陸棚上の浅い部分。良好な漁場になる。浅堆。バンク。「大和―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0108.html

たい【対】とは

たい【対】とは|一般用語(1)相対すること。「東軍―西軍」(2)両者の比や得点を表す。「3―0 で勝つ」(3)「…に対する」の意を表す。「―戦車砲」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0107.html

たい【体】とは

たい【体】とは|一般用語[1](1)からだ。身体。「―を開いてはたく」(2)かたち。「―を成さない」(3)事物の本質。実体。「名は―を表す」(4)〔数〕四則算法の可能な集合。すなわち加法と乗法が定義されている集合について,加法について可換群であり,加法についての群の単位元以外

たい【鯛】とは

たい【鯛】とは|一般用語スズキ目タイ科の海魚の総称。全長 30~100cm。マダイ・キダイ・チダイ・クロダイなどの 11 種がいる。特にマダイをさすことが多い。体色は赤いものが多い。姿が美しく,美味な点から日本では魚類の王とされる。また,語呂が合うことから「めでたい」魚とされ

ターンブルあお【ターンブル青】とは

ターンブルあお【ターンブル青】とは|一般用語〔Turnbull's blue〕青色顔料の一。フェリシアン化カリウムと鉄(II)塩との反応によって生じる濃青色の不溶性沈殿。紺青(こんじよう)と同一構造の物質と考えられている。https://kabu-watanabe.com

ターンバックル【turnbuckle】とは

ターンバックル【turnbuckle】とは|一般用語ワイヤ-ロープなどの張りを強くするために用いる器具。胴体枠の両端に,ねじ棒をねじ込んだもので,枠を回転させて,張りを調整する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0
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