ちかよ・せる【近寄せる】(動下一)とは

ちかよ・せる【近寄せる】(動下一)とは|一般用語近寄らせる。近づける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0257.html

ちがや【茅萱】とは

ちがや【茅萱】とは|一般用語イネ科の多年草。荒れ地などに群生。高さ 30~60cm。春,花穂を付ける。これを「つばな」「ちばな」といい,食べることもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0256.html

ちかめ【近目・近眼】とは

ちかめ【近目・近眼】とは|一般用語近視。きんがん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0255.html

ちかめ【近め】とは

ちかめ【近め】とは|一般用語位置が基準よりやや近いこと。⇔遠めhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0254.html

ちかみち【近道】とは

ちかみち【近道】とは|一般用語(1)距離が短く,早く行ける道。(2)てっとりばやい手段・方法。はやみち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0253.html

ちかまわり【近回り】とは

ちかまわり【近回り】とは|一般用語近道をとること。⇔遠回りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0252.html

ちかまつもんざえもん【近松門左衛門】とは

ちかまつもんざえもん【近松門左衛門】とは|一般用語(1653-1724) 江戸前期の浄瑠璃・歌舞伎作者。本名,杉森信盛。別号,平安堂・巣林子。越前の人。浄瑠璃で竹本義太夫と,歌舞伎で坂田藤十郎と協力。最新の事件を劇化した際物(きわもの)「曾根崎心中」の成功で世話浄瑠璃をもっぱ

ちかまつはんじ【近松半二】とは

ちかまつはんじ【近松半二】とは|一般用語(1725-1783) 江戸中期の浄瑠璃作者。大坂の人。本名,穂積成章。以貫(これつら)の子。2 世竹田出雲に師事。雄大な構想,複雑な趣向を好み,歌舞伎的な手法を多用。作「奥州安達原」「本朝廿四孝」「妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなてい

ちかまつとくぞう【近松徳三】とは

ちかまつとくぞう【近松徳三】とは|一般用語(1751-1810) 江戸後期の狂言作者。大坂の人。近松半二の門人。作「伊勢音頭恋寝刃(いせおんどこいのねたば)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0249.html

ちかまつしゅうこう【近松秋江】とは

ちかまつしゅうこう【近松秋江】とは|一般用語(1876-1944) 小説家。本名,徳田浩司。岡山県生まれ。印象批評の先駆的名著「文壇無駄話」を出す。他に「黒髪」「別れたる妻に送る手紙」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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