ちくごがわ【筑後川】とは

ちくごがわ【筑後川】とは|一般用語熊本・大分・佐賀・福岡の 4 県を流れる九州第一の大河。大分県九重山と熊本県阿蘇外輪山を主水源とし,筑紫(つくし)平野をうるおして有明海に注ぐ。長さ約 143km。筑紫(つくし)次郎。https://kabu-watanabe.com/g

ちくこう【築港】とは

ちくこう【築港】とは|一般用語⇒ちっこう(築港)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0357.html

ちくご【筑後】とは

ちくご【筑後】とは|一般用語(1)旧国名の一。福岡県の南部に当たる。(2)福岡県南部の市。筑後平野に位置し,稲作や茶・果樹を栽培。花むしろ・畳表を産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0356.html

ちくご【逐語】とは

ちくご【逐語】とは|一般用語原文の一語一語の意義を忠実にたどって行くこと。逐字。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0355.html

ちくけん【畜犬】とは

ちくけん【畜犬】とは|一般用語飼い犬。「―条例」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0354.html

ちくけいかく【地区計画】とは

ちくけいかく【地区計画】とは|一般用語良好な環境の地区の形成を図るため,建築物の形態や用途,公共施設の配置などを詳細に定める計画。都市計画法と建築基準法に基づく地区計画制度がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/

ちくかん【竹簡】とは

ちくかん【竹簡】とは|一般用語⇒ちっかん(竹簡)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0352.html

ちくおんき【蓄音機・蓄音器】とは

ちくおんき【蓄音機・蓄音器】とは|一般用語レコードに吹き込んだ音を再生する装置。1877 年アメリカのエジソンが発明。針がレコードの音溝をたどって起こす振動を,機械的に増幅して金属の振動板に伝え再生する。のち,針の振動を電気信号に変換する方式になった。フォノグラフ。htt

ちぐう【知遇】とは

ちぐう【知遇】とは|一般用語人格・才能を認められ,手厚くもてなされること。「―を得る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0350.html

ちくいち【逐一】(副)とは

ちくいち【逐一】(副)とは|一般用語一つ一つ順を追って。くわしく。「―報告する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0349.html
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