ちくぞう【蓄蔵】とは

ちくぞう【蓄蔵】とは|一般用語たくわえてしまっておくこと。「―貨幣」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0390.html

ちくぜんびわ【筑前琵琶】とは

ちくぜんびわ【筑前琵琶】とは|一般用語明治 20 年代,博多で橘智定(たちばなちじよう)(号,旭翁)らによって創始された琵琶,また,それを伴奏とした語り物。薩摩琵琶より小さく,4 弦または 5 弦で 5 柱(ごじゆう)。https://kabu-watanabe.com/

ちくぜんに【筑前煮】とは

ちくぜんに【筑前煮】とは|一般用語鶏肉を野菜・こんにゃくなどと油で炒(いた)め,濃い味に煮たもの。がめ煮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0388.html

ちくぜん【筑前】とは

ちくぜん【筑前】とは|一般用語旧国名の一。福岡県の北部・西部に相当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0387.html

ちくせきさよう【蓄積作用】とは

ちくせきさよう【蓄積作用】とは|一般用語吸収に比べて排泄や分解の遅い薬を連用したとき,体内に薬が蓄積されること。中毒症状を起こすことが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0386.html

ちくせきかん【蓄積管】とは

ちくせきかん【蓄積管】とは|一般用語電子管の一。信号を管内に一時記録・蓄積し,必要に応じ再生できるもの。特殊なオシロ-スコープなどに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0385.html

ちくせき【蓄積】とは

ちくせき【蓄積】とは|一般用語たくわえること。たくわえ。「知識を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0384.html

ちぐしんらいさん【痴愚神礼讃】とは

ちぐしんらいさん【痴愚神礼讃】とは|一般用語〔(ラ) Moriae encomium〕エラスムスの風刺の書。1511 年刊。宗教改革の時代の王侯貴族・司祭・教皇に対する,さらには人間全般に対する痛烈な批判と諷刺を人文主義の立場から試みたもの。愚神礼讃。https://ka

ちくしょうどう【畜生道】とは

ちくしょうどう【畜生道】とは|一般用語〔仏〕六道・三悪道・十界の一。畜生の世界。悪行の結果,死後生まれ変わる畜生の世界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0382.html

ちくじょうしんぎ【逐条審議】とは

ちくじょうしんぎ【逐条審議】とは|一般用語原案などを,箇条ごとに審議すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0381.html
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