つゆくさ【露草】とは

つゆくさ【露草】とは|一般用語ツユクサ科の一年草。高さ 20cm 内外。6~9 月,青色の花が次々と咲く。花は一日花。青花。藍花。移し草。鎌柄(かまつか)。帽子花。蛍草(ほたるぐさ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18t

つゆかび【露黴】とは

つゆかび【露黴】とは|一般用語卵菌類ツユカビ目のかび。高等植物に寄生し,ベト病と称する病気を起こす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1167.html

つゆがた【梅雨型】とは

つゆがた【梅雨型】とは|一般用語梅雨の天候をもたらす気圧配置の型。日本付近に前線が停滞し,前線沿いに雨が降るのが特徴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1166.html

つゆいり【梅雨入り】とは

つゆいり【梅雨入り】とは|一般用語梅雨に入ること。陰暦では芒種(ぼうしゆ)のあとの壬(みずのえ)の日とする。にゅうばい。ついり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1165.html

つゆあけ【梅雨明け】とは

つゆあけ【梅雨明け】とは|一般用語梅雨が終わること。また,その日。陰暦では夏至のあとの庚(かのえ)の日とする。出梅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1164.html

つゆ【露】とは

つゆ【露】とは|一般用語[1](1)空気中の水蒸気が地面近くの冷たい物体の表面に凝結して水滴となったもの。温度が露点以下になるとできる。→結露(2)わずかなこと。「―ほども疑わない」(3)はかないこと。「―の命」[2](副)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。夢にも。「そんな

つゆ【梅雨】とは

つゆ【梅雨】とは|一般用語本州で 6 月頃降り続く長雨。また,その頃の季節。太陽暦で 6 月 10 日頃から 7 月 10 日頃までの間。五月雨(さみだれ)。ばいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1162.ht

つゆ【汁・液】とは

つゆ【汁・液】とは|一般用語(1)しる。水け。(2)吸い物のしる。また,吸い物・汁物。「お―を吸う」(3)麺類やてんぷらなどをつけるしる。つけ汁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1161.html

つややか【艶やか】(形動)とは

つややか【艶やか】(形動)とは|一般用語つやがあり美しいさま。「―な肌合い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1160.html

つやめ・く【艶めく】(動五)とは

つやめ・く【艶めく】(動五)とは|一般用語(1)つやつやして見える。(2)色っぽく見える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1159.html
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