てい【鼎】とは

てい【鼎】とは|一般用語古代中国の煮炊き用の器の一。一般に円形で三足,また長方形で四足。→かなえhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0034.html

てい【艇】とは

てい【艇】とは|一般用語小舟。ボート。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0033.html

てい【邸】とは

てい【邸】とは|一般用語人名の下に付けて,やや敬意をこめて,その人の家をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0032.html

てい【底】とは

てい【底】とは|一般用語〔数〕(1)「底辺」「底面」の略。(2)aをy乗したらxになるという時のa。すなわちy=logaxにおけるa。→対数(たいすう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0031.html

てい【弟】とは

てい【弟】とは|一般用語おとうと。⇔兄(けい)「兄たりがたく―たりがたし」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0030.html

てい【体・態】とは

てい【体・態】とは|一般用語(1)有り様。様子。「困惑の―」(2)体裁。「―の良い逃げ口上」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0029.html

てい【丁】とは

てい【丁】とは|一般用語(1)十干の第 4。ひのと。(2)等級・順位の第 4 位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0028.html

てあわせ【手合わせ】とは

てあわせ【手合わせ】とは|一般用語相手となって勝負をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0027.html

であるたい【である体】とは

であるたい【である体】とは|一般用語口語文体の一。文末の指定表現として「である」を用いることを基調とする常体の文章様式。小説・論説文など,多く書きことばに用いられる。である調。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/00

である・く【出歩く】(動五)とは

である・く【出歩く】(動五)とは|一般用語家などを留守にして,あちこちに出掛ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0025.html
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