ていじょうは【定常波】とは

ていじょうは【定常波】とは|一般用語互いに反対方向に進む同一の振動数の進行波が重なって,波がどちらにも進行せず一定の場所で振動しているように見えるもの。両端を固定した弦の振動など。定在波。停立波。⇔進行波https://kabu-watanabe.com/glossary

ていじょうでんりゅう【定常電流】とは

ていじょうでんりゅう【定常電流】とは|一般用語時間的に大きさの変動しない電流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0435.html

ていじょうじょうたい【定常状態】とは

ていじょうじょうたい【定常状態】とは|一般用語(1)流体の流れ,電流・熱伝導などで,場所ごとの物理量が時間によって変化しないで一定に保たれる状態。(2)量子力学で,その系のエネルギーが確定値を保っている状態。https://kabu-watanabe.com/glossa

ていじょうざっき【貞丈雑記】とは

ていじょうざっき【貞丈雑記】とは|一般用語有職故実書。16 巻。伊勢貞丈(さだたけ)著。1763~84 年成立。1843 年刊。武家の礼法伊勢流を伝える著者が,子孫のために書きとどめた故実考証を,35 部門に編集。https://kabu-watanabe.com/glo

ていじょうぎ【丁定規】とは

ていじょうぎ【丁定規】とは|一般用語⇒ティーじょうぎ(T 定規)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0432.html

ていじょうかいほうけい【定常開放系】とは

ていじょうかいほうけい【定常開放系】とは|一般用語外界との間にエネルギーや物質の出入りがあるが,それらの流れが定常状態にあり,自己を維持し続ける系。地球環境を特徴づける概念として槌田敦によって提唱された。https://kabu-watanabe.com/glossary

ていしょうがいきょうそう【低障害競走】とは

ていしょうがいきょうそう【低障害競走】とは|一般用語ハードル競走の一。400m の距離に 76.2cm の高さのハードルを 10 個置く。ロー-ハードルレース。低障害。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0430.h

ていじょう【定常】とは

ていじょう【定常】とは|一般用語常に一定していること。変化のないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0429.html

ていじょう【呈上】とは

ていじょう【呈上】とは|一般用語人に物を差し上げること。進呈。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0428.html

ていしょう【提唱】とは

ていしょう【提唱】とは|一般用語(1)意見・考えを主張すること。(2)禅宗で,教義の大綱を示し,説法すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0427.html
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