どぼく【土木】とは

どぼく【土木】とは|一般用語土石・木材・鉄材などを使用して,道路・橋梁(きようりよう)・鉄道・港湾・堤防・河川・上下水道などの建設工事の総称。〔従来は家屋などの建築を含んだ〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/308

とぼく【杜牧】とは

とぼく【杜牧】とは|一般用語(803-853) 中国,晩唐の詩人。字(あざな)は牧之。杜甫(とほ)(老杜)と区別するため小杜とも呼ばれる。詩は平明で江戸時代以来日本でも愛唱され,特に「江南の春」「山行」は有名。https://kabu-watanabe.com/gloss

トボガン【toboggan】とは

トボガン【toboggan】とは|一般用語イギリス・アメリカ・カナダで,リュージュのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3080.html

とほう【途方】とは

とほう【途方】とは|一般用語てだて。方針。手段。━に暮れるどうしたらよいか手段が思いつかずまよう。━もない並はずれている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3079.html

とほ【杜甫】とは

とほ【杜甫】とは|一般用語(712-770) 中国,盛唐の詩人。字(あざな)は子美,号は少陵。国を憂い,民の苦しみを詠じた多数の名詩を残す。詩聖と称される。詩文集「杜工部集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/307

とほ【徒歩】とは

とほ【徒歩】とは|一般用語乗り物に乗らずに歩くこと。かち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3077.html

トペリウス【Zachris Topelius】とは

トペリウス【Zachris Topelius】とは|一般用語(1818-1898) フィンランドの作家・詩人。ロシア治下にある祖国への愛をスウェーデン語で書いた。詩集「荒野の花」,童話集「子どものための読み物」など。https://kabu-watanabe.com/gl

とべら【海桐花】とは

とべら【海桐花】とは|一般用語トベラ科の常緑低木。高さ 2~3m。葉は質が厚い。6 月頃,5 弁の白花をつける。トビラノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3075.html

とべい【渡米】とは

とべい【渡米】とは|一般用語アメリカ合衆国へ行くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3074.html

とべ【砥部】とは

とべ【砥部】とは|一般用語愛媛県中央部,伊予郡の町。松山市に隣接。砥部川流域を占め,河畔に中央構造線の砥部衝上断層が露出。柑橘(かんきつ)類の栽培が盛ん。砥部焼で知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/3073
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