とうご【頭語】とは

とうご【頭語】とは|一般用語手紙文の書き出しの語。「拝啓」「謹啓」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0543.html

とうご【倒語】とは

とうご【倒語】とは|一般用語もとの語の音節の順序を逆にした語。隠語に多い。「場所」を「しょば」,「これ」を「れこ」とするなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0542.html

とうこ【董狐】とは

とうこ【董狐】とは|一般用語中国,春秋時代の晋の史官。主君を殺した逆臣を討たなかった時の上卿の趙盾について,狐は「盾その君を弑(しい)す」と記述したという。権勢を恐れず,歴史の真実を表すことを董狐の筆という。https://kabu-watanabe.com/glossa

とうこ【東胡】とは

とうこ【東胡】とは|一般用語中国の春秋時代頃からモンゴル東部に現れた狩猟牧畜民族。烏桓(うがん)・鮮卑(せんぴ)などはその後裔という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0540.html

とうこ【島弧】とは

とうこ【島弧】とは|一般用語⇒弧状列島(こじようれつとう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0539.html

とうこ【党錮】とは

とうこ【党錮】とは|一般用語中国,後漢末,宦官(かんがん)が官僚層(党人)を禁錮に処して,その批判を封じたこと。後漢滅亡の一因となった。党錮の禁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0538.html

とうげんれい【登舷礼】とは

とうげんれい【登舷礼】とは|一般用語海軍礼式の一。乗組員全員を上甲板の両舷に整列させて,艦外の相手に敬意を表すもの。登舷礼式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0537.html

とうげんびょう【糖原病】とは

とうげんびょう【糖原病】とは|一般用語肝臓や筋肉などにグリコーゲンが異常に蓄積する遺伝病。肝臓または骨格筋が侵され,死亡率も高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0536.html

どうげんたい【動原体】とは

どうげんたい【動原体】とは|一般用語核分裂における染色体の紡錘糸付着点。染色体配分に重要な役割を果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0535.html

とうけんそ【湯顕祖】とは

とうけんそ【湯顕祖】とは|一般用語(1550-1616) 中国,明代の戯曲作家。字は儀仍,号は海若・若士,清遠道人とも。臨川の人。作「牡丹亭還魂記」,「邯鄲記」「南柯記」「紫釵記」は合わせて「玉茗堂四夢」と称される。https://kabu-watanabe.com/gl
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