とうあだいがく【東亜大学】とは

とうあだいがく【東亜大学】とは|一般用語私立大学の一。1974 年(昭和 49)設立。本部は下関市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0120.html

とうあしんちつじょ【東亜新秩序】とは

とうあしんちつじょ【東亜新秩序】とは|一般用語1938 年(昭和 13)11 月の第 2 次近衛声明の中で用いられた言葉。ヨーロッパ列強の支配を否定して日・満・華 3 国の提携による新秩序の樹立を戦争遂行の目的に掲げた。https://kabu-watanabe.com/

どうあげ【胴上げ】とは

どうあげ【胴上げ】とは|一般用語祝福の気持ちを表して,大勢で人を何度も空中に投げ上げること。「優勝監督を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0118.html

どうあく【獰悪】とは

どうあく【獰悪】とは|一般用語性質や姿かたちが凶悪で,荒々しいこと。「―な人相」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0117.html

とうあ【東亜】とは

とうあ【東亜】とは|一般用語アジアの東部地方。中国・日本・朝鮮などを含む地域。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0116.html

ドウ【dough】とは

ドウ【dough】とは|一般用語小麦粉に水を加えて練った生地のこと。パン生地,うどん生地など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0115.html

どう【如何】(副)とは

どう【如何】(副)とは|一般用語(1)どのように。「―したらいいか」「―でもいい」(2)手段・方法をつくすことを表す。「―見てもにせものだ」(3)相手の意向や様子などをたずねる気持ちを表す。どうか。いかが。「その後―ですか」━いたしまして礼を言われたり詫びを言われたりした時に

どう【銅】とは

どう【銅】とは|一般用語銅族に属する遷移元素の一。元素記号 Cu 原子番号 29。原子量 63.55。天然には黄銅鉱・孔雀石・輝銅鉱・赤銅鉱などとして産出。光沢ある赤色の金属で展性・延性に富む。炎色反応は青緑色を呈する。比重 8.95。湿った空気中ではさびて緑青(ろくしよう)

どう【道】とは

どう【道】とは|一般用語(1)人のふみおこなうべきみち。「商人―」(2)〔仏〕八正道のこと。また,仏道。(3)「道教」の略。「儒・仏・―」(4)地方公共団体の一。北海道のこと。(5)律令制で,畿内以外の諸国を大別した行政区画。東海道・東山道・西海道など。https://k

どう【堂】とは

どう【堂】とは|一般用語[1](1)神仏をまつる建物。(2)多くの人が集まれる会堂。[2](接尾)屋号・雅号,または建物の名などにつけて用いる。「哲学―」━に入(い)る(1)学術が奥深いところまで進んでいる。(2)なれて,身についている。「―・った挨拶」https://k
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