とうかしょく【透過色】とは

とうかしょく【透過色】とは|一般用語光が物質を透過したとき,その透過光線の呈する色。⇔反射色https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0280.html

どうかじゅう【動荷重】とは

どうかじゅう【動荷重】とは|一般用語動く物体が構造物に与える荷重。橋を渡る車の重みなど。⇔静荷重https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0279.html

どうがしまおんせん【堂ヶ島温泉】とは

どうがしまおんせん【堂ヶ島温泉】とは|一般用語(1)箱根七湯の一。神奈川県箱根町,早川沿いにある。食塩泉。(2)伊豆半島西岸の静岡県西伊豆町堂ヶ島にある温泉。硫酸塩泉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0278.h

とうかこうかん【等価交換】とは

とうかこうかん【等価交換】とは|一般用語等しい価値を有するものを相互に交換すること。特に,地主が土地を,開発者が建設資金を出資し,完成後の土地と建物を出資比率に応じて取得する開発方式をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

とうかげんり【等価原理】とは

とうかげんり【等価原理】とは|一般用語アインシュタインが一般相対性理論における基本原理とした原理の一。慣性系に対して加速された系ではたらく見かけの力と重力とは,力学的に全く同等であるという主張。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

とうかげんき【桃花源記】とは

とうかげんき【桃花源記】とは|一般用語中国の伝奇的散文。陶淵明(とうえんめい)の作。道に迷った漁夫が,桃林の奥に仙境を見いだしたという話。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0275.html

とうがくとうのらん【東学党の乱】とは

とうがくとうのらん【東学党の乱】とは|一般用語⇒甲午農民戦争(こうごのうみんせんそう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0274.html

とうかくとうえいず【等角投影図】とは

とうかくとうえいず【等角投影図】とは|一般用語(1)投影図の一。互いに直交する 3 軸を 120 度ずつの等角で交わっているように見る方向から投影した図。等軸側投影図。(2)地球上の角度を正確に表現している地図。平射図法やメルカトル図法などで描く地図。海図や航空図などに用いる

とうかくさんかくけい【等角三角形】とは

とうかくさんかくけい【等角三角形】とは|一般用語正三角形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0272.html

どうがく【道学】とは

どうがく【道学】とは|一般用語(1)道徳を説く学問。(2)儒学。特に,宋代の程朱学をさす。朱子学。(3)石門心学の別名。(4)道教。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0271.html
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