と とうのみね【多武峰】とは とうのみね【多武峰】とは|一般用語奈良県桜井市南部,竜門山地の中部にある山。ここで藤原鎌足が中大兄皇子と大化改新を策したといわれ,談山(かたりやま)ともいわれる。山腹に談山(だんざん)神社がある。紅葉の名所。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.03.11 と一般
と とうのちゅうじょう【頭中将】とは とうのちゅうじょう【頭中将】とは|一般用語源氏物語の作中人物。左大臣の長男。葵の上の兄。玉鬘(たまかずら)・雲井の雁・柏木の父。光源氏の友人でよき競争相手。太政大臣に至る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1130 2026.03.11 と一般
と とうのしょう【東庄】とは とうのしょう【東庄】とは|一般用語千葉県北東部,香取(かとり)郡の町。利根川下流南岸に位置し,かつては河港として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1129.html 2026.03.11 と一般
と どうのじてん【同の字点】とは どうのじてん【同の字点】とは|一般用語繰り返し符号の一。すぐ前の漢字と同じであることを示す。「人々」「堂々」などの「々」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1128.html 2026.03.11 と一般
と どうのこうの【如何の斯うの】(副)とは どうのこうの【如何の斯うの】(副)とは|一般用語あれこれと言い立てるさま。「今さら―言っても遅い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1127.html 2026.03.11 と一般
と とうのいも【唐の芋】とは とうのいも【唐の芋】とは|一般用語サトイモの一品種。茎と親芋を食用にする。あかいも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1126.html 2026.03.11 と一般
と とうの【当の】(連体)とは とうの【当の】(連体)とは|一般用語いま話題にしている。まさにその。「―本人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1125.html 2026.03.11 と一般
と どうねんぱい【同年輩】とは どうねんぱい【同年輩】とは|一般用語同じ年ごろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1124.html 2026.03.11 と一般
と どうねんど【動粘度】とは どうねんど【動粘度】とは|一般用語流体の粘性率と密度との比。単位はストークス。動粘性率。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1123.html 2026.03.11 と一般
と どうねん【動燃】とは どうねん【動燃】とは|一般用語「動力炉・核燃料開発事業団」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1122.html 2026.03.11 と一般