どう【堂】とは

どう【堂】とは|一般用語[1](1)神仏をまつる建物。(2)多くの人が集まれる会堂。[2](接尾)屋号・雅号,または建物の名などにつけて用いる。「哲学―」━に入(い)る(1)学術が奥深いところまで進んでいる。(2)なれて,身についている。「―・った挨拶」https://k

どう【胴】とは

どう【胴】とは|一般用語(1)動物の頭・手足・尾を除いた,体の中心をなす部分。(2)特に,腹部のあたり。「―まわり」(3)胸・腹部をおおう鎧(よろい)または剣道の防具。また,剣道で,その部位を打つこと。決まり手となる。(4)太鼓・三味線などで,革を張って中空にした部分。筒(ど

どう【同】とは

どう【同】とは|一般用語(1)前に出た語句を繰り返す代わりに用いる語。「昭和 60 年入学,―63 年卒業」(2)前に述べた語句を受けて,「その…」の意を表す語。「―提案」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0109

とう【頭】(接尾)とは

とう【頭】(接尾)とは|一般用語牛・馬など大きな動物を数える語。「象 1―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0108.html

とう【等】(接尾)とは

とう【等】(接尾)とは|一般用語(1)代表例を列挙し,ほかにもあることを表す。など。「米・英・仏―を歴訪」(2)順位・等級などを数える語。「1―賞」「勲三―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0107.html

と・う【訪う】(動五)とは

と・う【訪う】(動五)とは|一般用語おとずれる。訪問する。「古都を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0106.html

と・う【問う】(動五)とは

と・う【問う】(動五)とは|一般用語(1)きく。質問する。「賛否を―・う」(2)責める。「責任を―・う」(3)問題として取り上げる。「真価が―・われる」問うに落ちず語るに落ちる⇒語るに落ちるhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

とう【唐】とは

とう【唐】とは|一般用語(1)中国の王朝名。李淵(高祖)が隋の恭帝の禅譲をうけて建てた統一王朝(618-907)。都は長安。律令制を基礎とする諸制度を整備し,中央集権体制を確立。当時世界の一大文明国となり,日本も遣唐使を派遣して文物・制度を導入した。安史(あんし)の乱以降衰え

とう【籐】とは

とう【籐】とは|一般用語ヤシ科のつる性常緑木本。東南アジアなどに分布。茎は強靱。茎で籐椅子や籐細工を作る。ラタン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0103.html

とう【薹】とは

とう【薹】とは|一般用語アブラナ・フキなどの花茎。━が立つ(1)野菜などの花茎が伸びて硬くなり食べ頃を過ぎる。(2)盛りの時期が過ぎる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0102.html
スポンサーリンク