とういんひじ【棠陰比事】とは

とういんひじ【棠陰比事】とは|一般用語中国の裁判実例集。南宋の桂万栄撰。日本でも近世初期「棠陰比事物語」として翻訳され,西鶴の「本朝桜陰比事」をはじめ多くの翻案物が編まれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/017

とういんていし【登院停止】とは

とういんていし【登院停止】とは|一般用語国会議員の懲罰の一。30 日を超えない範囲で,登院を停止するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0173.html

とういんきんさだ【洞院公定】とは

とういんきんさだ【洞院公定】とは|一般用語(1340-1399) 南北朝時代の公家。左大臣。「尊卑分脈」を編纂。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0172.html

とういんきんかた【洞院公賢】とは

とういんきんかた【洞院公賢】とは|一般用語(1291-1360) 南北朝時代の公家。太政大臣。南北両朝より信任され,政界を収拾。また,故実に通じ「皇代暦」「拾芥抄」を著す。日記「園太暦(えんたいりやく)」は内乱期の重要な記録。https://kabu-watanabe.c

どういん【導因】とは

どういん【導因】とは|一般用語結果を導いた原因。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0170.html

どういん【動員】とは

どういん【動員】とは|一般用語(1)ある目的のために人や物を組織的に集めること。(2)軍隊を戦時編制に切り替えること。「―令」(3)国内の資源や設備・人員を国家の統一管理のもとに集中すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

どういん【動因】とは

どういん【動因】とは|一般用語(1)物事を引き起こす直接の原因。動機。(2)〔心〕⇒動機https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0168.html

とういん【唐韻】とは

とういん【唐韻】とは|一般用語中国の韻書。孫□(そんめん)編。751 年成立。「切韻」の改訂増補版。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0167.html

とういん【唐寅】とは

とういん【唐寅】とは|一般用語(1470-1523) 中国明代の文人画家。字(あざな)は伯虎,号は六如。詩・書画をよくし,明代四大家の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0166.html

とういん【東員】とは

とういん【東員】とは|一般用語三重県北部,員弁(いなべ)郡の町。四日市・桑名市に接する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0165.html
スポンサーリンク