と とんでんへい【屯田兵】とは とんでんへい【屯田兵】とは|一般用語明治初期,北海道の開拓・警備と失業士族の救済の目的で政府により奨励され,家族的移住を行なった農兵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4232.html 2026.03.19 と一般
と どんでんがえし【どんでん返し】とは どんでんがえし【どんでん返し】とは|一般用語(1)強盗(がんどう)返し。(2)物事が一気に正反対に変わること。「―の結末」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4231.html 2026.03.19 と一般
と どんてん【曇天】とは どんてん【曇天】とは|一般用語くもり空。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4230.html 2026.03.19 と一般
と とんでん【屯田】とは とんでん【屯田】とは|一般用語辺境に兵士を土着させ,平時には農業を行わせ,有事の際には軍隊に動員する制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4229.html 2026.03.19 と一般
と とんでる【翔んでる】(連語)とは とんでる【翔んでる】(連語)とは|一般用語〔「翔んでいる」の転〕俗に,世間の常識にとらわれず,思い通りに自由に行動するさまをいう。「―おじいちゃん」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4228.html 2026.03.19 と一般
と とんでもな・い(形)とは とんでもな・い(形)とは|一般用語(1)全く思いがけない。途方もない。「―・い事件」(2)相手の言うことを強く否定する語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4227.html 2026.03.19 と一般
と どんづまり【どん詰まり】とは どんづまり【どん詰まり】とは|一般用語(1)物事の最後。(2)道が終わっている所。行き止まり。「路地の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4226.html 2026.03.19 と一般
と どんつう【鈍痛】とは どんつう【鈍痛】とは|一般用語にぶく重苦しい痛み。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4225.html 2026.03.19 と一般
と とんちんかん【頓珍漢】とは とんちんかん【頓珍漢】とは|一般用語〔鍛冶(かじ)屋の相槌(あいづち)の音が,いつも交互に打たれてそろわないことから〕(1)物事のつじつまが合わないこと。「―な答え」(2)とんまな言動をすること。また,その人。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.03.19 と一般
と どんちょう【曇徴】とは どんちょう【曇徴】とは|一般用語高句麗の僧。610 年渡来。五経に詳しく,彩色・紙墨の製法や碾臼(ひきうす)を伝えたという。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/4223.html 2026.03.19 と一般