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ナギブ【Mu□ammad Naguib】とは

ナギブ【Mu□ammad Naguib】とは|一般用語(1901-1984) エジプトの軍人・政治家。1952 年自由将校団のクーデターを指導し,53 年初代大統領となる。54 年ナセルと対立して失脚。https://kabu-watanabe.com/glossary/
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なぎはら・う【薙ぎ払う】(動五)とは

なぎはら・う【薙ぎ払う】(動五)とは|一般用語勢いよく横にはらう。刃物などで切りはらう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0711.html
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なきのなみだ【泣きの涙】とは

なきのなみだ【泣きの涙】とは|一般用語涙を流して泣くこと。非常に悲しくつらいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0710.html
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なきねいり【泣き寝入り】とは

なきねいり【泣き寝入り】とは|一般用語(1)泣きながら眠ってしまうこと。(2)相手の不当な仕打ちを不満に思いながら,どうすることもできずにあきらめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0709.html
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なきぬ・れる【泣き濡れる】(動下一)とは

なきぬ・れる【泣き濡れる】(動下一)とは|一般用語泣いて顔が涙でぬれる。「―・れた顔」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0708.html
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なぎなたほおずき【薙刀酸漿】とは

なぎなたほおずき【薙刀酸漿】とは|一般用語アカニシの卵嚢。長さ約 3cm の薙刀形で紫色を帯びる。口に入れ,鳴らして遊ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0707.html
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なぎなたこうじゅ【薙刀香□】とは

なぎなたこうじゅ【薙刀香□】とは|一般用語シソ科の一年草。茎は四角く高さ 40cm 内外。秋,薙刀に似た花穂を出し,淡紅色の小花を多数つける。干して解熱・利尿剤などとする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0706
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なぎなた【長刀・薙刀】とは

なぎなた【長刀・薙刀】とは|一般用語幅広で反りの強い刀身に,長い柄をつけた武器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0705.html
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なきどころ【泣き所】とは

なきどころ【泣き所】とは|一般用語打たれるとひどく痛く感ずる部分。転じて,人や物事の弱点。「弁慶の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0704.html
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なきつら【泣き面】とは

なきつら【泣き面】とは|一般用語泣いている顔。また,泣き出しそうな顔。なきっつら。━に蜂(はち)不幸・不運の上にさらに悪いことが重なること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0703.html
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