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なかぶた【中蓋】とは

なかぶた【中蓋】とは|一般用語二重になっている蓋の,内側の蓋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0582.html
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なかびらき【中開き】とは

なかびらき【中開き】とは|一般用語たんすなどで,中段が左右に開くようになっているもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0581.html
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ながひばち【長火鉢】とは

ながひばち【長火鉢】とは|一般用語長方形の箱火鉢。下部や横にひきだしをつけ,灰入れの一方に銅壺を備える。居間などで使用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0580.html
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ながびつ【長櫃】とは

ながびつ【長櫃】とは|一般用語衣服や調度などを入れる長方形の櫃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0579.html
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ながび・く【長引く】(動五)とは

ながび・く【長引く】(動五)とは|一般用語(予想より)時間が長くかかる。「交渉が―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0578.html
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なかび【中日】とは

なかび【中日】とは|一般用語一定の期間の真ん中の日。特に芝居や相撲の興行期間の,真ん中にあたる日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0577.html
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なかはらていじろう【中原悌二郎】とは

なかはらていじろう【中原悌二郎】とは|一般用語(1888-1921) 彫刻家。北海道生まれ。画家を志したが,荻原守衛の影響を受け彫刻に転向。代表作「若きカフカス人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0576.htm
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なかはらちゅうや【中原中也】とは

なかはらちゅうや【中原中也】とは|一般用語(1907-1937) 詩人。山口県生まれ。フランス象徴詩を学び近代の倦怠と孤独にさいなまれる魂を歌った。詩集「山羊の歌」「在りし日の歌」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21
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なかばやしちくどう【中林竹洞】とは

なかばやしちくどう【中林竹洞】とは|一般用語(1776-1853) 江戸後期の文人画家。名は成昌,名古屋の人。医家に生まれ,京で南画を研究し,山水画に秀でる。著「竹洞画論」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0574
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なかばやしごちく【中林梧竹】とは

なかばやしごちく【中林梧竹】とは|一般用語(1827-1913) 書家。佐賀の人。名は隆経,通称彦四郎。六朝の書法を探究,多数の碑拓と新書風をもたらした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0573.html
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