なかぐろ【中黒】とは

なかぐろ【中黒】とは|一般用語黒丸の活字「・」のこと。単語を並列するときなどに用いる。中ポツ。中点。黒丸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0422.html

なかぐりばん【中刳盤】とは

なかぐりばん【中刳盤】とは|一般用語工作機械の一。穴の内側を切削する機械。ボーリング-マシン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0421.html

ながくぼせきすい【長久保赤水】とは

ながくぼせきすい【長久保赤水】とは|一般用語(1717-1801) 江戸中期の地理学者。水戸藩の侍読。日本で初めて経緯線を用いて「改正日本輿地路程全図」を刊行。「大日本史」の地理志編集にも関与。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ながくて【長久手】とは

ながくて【長久手】とは|一般用語名古屋市の東に接する尾張丘陵地にある町。小牧・長久手の戦いの古戦場がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0419.html

ながぐつ【長靴】とは

ながぐつ【長靴】とは|一般用語ゴムまたは革製の,ひざの下あたりまでおおう深い靴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0418.html

なかぎり【中限】とは

なかぎり【中限】とは|一般用語長期の清算取引で,受け渡し期日が売買契約をした翌月末日のもの。ちゅうぎり。→当限(とうぎり)・先限(さきぎり)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0417.html

なかぎょう【中京】とは

なかぎょう【中京】とは|一般用語(1)京都市の区の一。中央部にあり,河原町・新京極・烏丸(からすま)・四条などを含む。(2)京都の中央部。近世,上京(かみぎよう)・下京(しもぎよう)に対していった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

ながぎ【長着】とは

ながぎ【長着】とは|一般用語足首のあたりまである丈の長い和服。着物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0415.html

ながき【長き・永き】とは

ながき【長き・永き】とは|一般用語〔形容詞「長し」の連体形から〕長いこと。「―にわたる裁判」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0414.html

なかかんすけ【中勘助】とは

なかかんすけ【中勘助】とは|一般用語(1885-1965) 小説家・詩人。東京神田生まれ。東大卒。夏目漱石門下。文壇と没交渉に純粋孤高の内面性を追求した。作「銀の匙」,詩集「琅□(ろうかん)」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip
スポンサーリンク