な なかがわよいち【中河与一】とは なかがわよいち【中河与一】とは|一般用語(1897-1994) 小説家。香川県生まれ。早大中退。新感覚派のモダニズム文学から出発。青年の人妻への純愛を抒情的に描く「天の夕顔」が代表作。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21n 2026.03.20 な一般
な なかがわのぶお【中川信夫】とは なかがわのぶお【中川信夫】とは|一般用語(1905-1984) 映画監督。京都生まれ。「東海道四谷怪談」「怪異談・生きてゐる小平次」など怪奇映画に優れた才能を発揮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0411.htm 2026.03.20 な一般
な なかがわじゅんあん【中川淳庵】とは なかがわじゅんあん【中川淳庵】とは|一般用語(1739-1786) 江戸中期の蘭方医。江戸の人。名は鱗。本草・物産に通じる。「解体新書」の訳業に参加。著書「和蘭局方」「和蘭薬譜」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21n 2026.03.20 な一般
な なかがわかずまさ【中川一政】とは なかがわかずまさ【中川一政】とは|一般用語(1893-1991) 洋画家。東京生まれ。草土社同人,春陽会会員。東洋的で詩的な表現に独自の境地をひらく。書もよくした。作「マリア園」「尾道展望」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.03.20 な一般
な なかがわおつゆう【中川乙由】とは なかがわおつゆう【中川乙由】とは|一般用語(1675-1739) 江戸中期の俳人。伊勢の人。別号,麦林舎など。芭蕉晩年の門人。のち岩田涼菟に師事。俗談平話の俳風を広めた。家集「麦林集」,追善集「秋のかぜ」https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.03.20 な一般
な なかがわ【那賀川】とは なかがわ【那賀川】とは|一般用語徳島県南部,剣山あたりに源を発し,東流して紀伊水道に注ぐ川。長さ 125km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0407.html 2026.03.20 な一般
な なかがわ【那珂川】とは なかがわ【那珂川】とは|一般用語栃木県北部,那須岳に発し,茨城県水戸市を経てひたちなか市で太平洋に注ぐ川。長さ 150km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0406.html 2026.03.20 な一般
な なかがわ【中川】とは なかがわ【中川】とは|一般用語(1)埼玉県東部を南流し,東京湾に注ぐ川。近世初頭,利根川を銚子方面へ東流させるまでの利根川の流路。上流を古利根川という。下流は荒川沿いを南流し東京湾へ入る。(2)京都市上京区,鴨川と桂川との間を並行して流れていた京極川のこと。https:/ 2026.03.20 な一般
な なかがわ【中側】とは なかがわ【中側】とは|一般用語(物の)中になっているほう。内側。⇔外側https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0404.html 2026.03.20 な一般
な なががみしも【長裃・長上下】とは なががみしも【長裃・長上下】とは|一般用語江戸時代,大名・高家(こうけ)・御目見(おめみえ)以上の武家の式服。肩衣(かたぎぬ)に共布の長袴をつけた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0403.html 2026.03.20 な一般