な なおえかねつぐ【直江兼続】とは なおえかねつぐ【直江兼続】とは|一般用語(1560-1619) 安土桃山時代の武将。越後の戦国大名。上杉景勝の執政。関ヶ原の戦い後,減封となった米沢藩上杉家の藩政確立に努めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/03 2026.03.20 な一般
な なお【猶・尚】とは なお【猶・尚】とは|一般用語[1](副)(1)相変わらず。「今―語り継がれる」(2)さらに。一層。「手術して―悪くなった」(3)(下に,「如し」を伴って)あたかも。ちょうど。「過ぎたるは―及ばざるが如し」[2](接続)付け加えれば。「―詳細は追って御報告します」━のことなおさ 2026.03.20 な一般
な な・える【萎える】(動下一)とは な・える【萎える】(動下一)とは|一般用語(1)手足などの力が抜けてぐったりする。「足が―・える」(2)気力がなくなる。(3)植物がしおれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0330.html 2026.03.20 な一般
な なえばさん【苗場山】とは なえばさん【苗場山】とは|一般用語新潟県と長野県の境にある火山。海抜 2145m。平坦な山頂に苗代田のような湿原がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0329.html 2026.03.20 な一般
な なえどこ【苗床】とは なえどこ【苗床】とは|一般用語野菜・草花・樹木などの苗を育てる場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0328.html 2026.03.20 な一般
な なえぎ【苗木】とは なえぎ【苗木】とは|一般用語樹木の苗。特に,移植を目的とした若木。「―市(いち)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0327.html 2026.03.20 な一般
な なえ【苗】とは なえ【苗】とは|一般用語(1)種子が芽を出してから移し植えるまでの幼い草木。木本植物の場合は苗木ともいう。「花の―」(2)特にイネの苗。さなえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0326.html 2026.03.20 な一般
な ナウルご【ナウル語】とは ナウルご【ナウル語】とは|一般用語オーストロネシア語族ミクロネシア語派に属する言語。ナウル共和国の公用語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0325.html 2026.03.20 な一般
な ナウル【Nauru】とは ナウル【Nauru】とは|一般用語(1)中部太平洋,赤道直下のナウル島を領土とする共和国。リン鉱石を産する。イギリス・オーストラリア・ニュージーランドの信託統治領から 1968 年独立。住民はミクロネシア人が多い。首都ナウル市。面積 20km2。人口 1 万(1995)。正称 2026.03.20 な一般
な ナウマンぞう【ナウマン象】とは ナウマンぞう【ナウマン象】とは|一般用語更新世の後半,日本や中国大陸北部などに分布したゾウ。体高約 3m。〔名称は地質学者ナウマンにちなむ〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0323.html 2026.03.20 な一般