ないはつてきはってん【内発的発展】とは

ないはつてきはってん【内発的発展】とは|一般用語欧米をモデルとするのではなく,途上国の開発は,その地域・民衆の中から内発的に生み出されるべきであるとする考え方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0222.html

ないばつてき【内罰的】とは

ないばつてき【内罰的】とは|一般用語⇒自責的(じせきてき)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0221.html

ないはつてき【内発的】(形動)とは

ないはつてき【内発的】(形動)とは|一般用語外からの刺激によらずに,内部から自然に起こるさま。⇔外発的https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0220.html

ないはおん【内破音】とは

ないはおん【内破音】とは|一般用語母音から子音に移るときに生じる,調音器官が閉鎖を形成する音。「勝った」などにみられる促音の前半はこの例。⇔外破音https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0219.html

ないはいよう【内胚葉】とは

ないはいよう【内胚葉】とは|一般用語後生動物の発生途中に生ずる 3 胚葉の一。原腸形成の時期(嚢胚期)に原腸壁の全部または一部を構成する。→胚葉https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0218.html

ないねんきかん【内燃機関】とは

ないねんきかん【内燃機関】とは|一般用語燃料の燃焼で生じた高温・高圧のガスを直接利用して作動する機関。⇔外燃機関https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0217.html

ないにゅう【内乳】とは

ないにゅう【内乳】とは|一般用語種子植物にみられる胚乳組織の一。胚乳(はいにゆう)。内胚乳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0216.html

ないないづくし【無い無い尽くし】とは

ないないづくし【無い無い尽くし】とは|一般用語あれもない,これもない,とないものばかりであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0215.html

ないないかかくさ【内内価格差】とは

ないないかかくさ【内内価格差】とは|一般用語内外価格差に対し,国内の地域間で,同一,あるいは同種の財,サービスの価格に格差があること。またその格差のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0214.html

ないない【内内】とは

ないない【内内】とは|一般用語[1]表向きではないこと。うちわ。「―の話」[2](副)ひそかに。内密に。「―意向を打診する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0213.html
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