ないき【内規】とは

ないき【内規】とは|一般用語ある団体の内部にだけ通用するきまり。部内の規定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0063.html

ないかんりょうほう【内観療法】とは

ないかんりょうほう【内観療法】とは|一般用語浄土真宗の修行法に着想を得て,吉本伊信が確立した心理療法。身近な人について,していただいたこと,して返したこと,迷惑をかけたことの 3 点を集中して徹底的に想起する。https://kabu-watanabe.com/gloss

ないかんほう【内観法】とは

ないかんほう【内観法】とは|一般用語〔心〕心の動きや状態を内省して,心理過程を明らかにする研究方法。内省法。自己観察法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0061.html

ないかん【内観】とは

ないかん【内観】とは|一般用語(1)〔仏〕精神を集中して自分の心を観ずることによって,自己の内部にある真理や自己の真実の姿を知ろうとする瞑想による修行法。観心(かんじん)。(2)自己の内面を見つめ,そこにあるものを探求すること。内省。(3)〔心〕〔introspection〕

ないかん【内患】とは

ないかん【内患】とは|一般用語内部のうれえ。特に,国内の心配事。内憂。⇔外患「―外憂」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0059.html

ないかひ【内果皮】とは

ないかひ【内果皮】とは|一般用語果皮の最内層で,種子を包む層。ウメ・モモなどでは厚くかたく,スイカなどでは液質。→果皮https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0058.html

ないかてい【内火艇】とは

ないかてい【内火艇】とは|一般用語内燃機関で走る小艇。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0057.html

ないがしろ【蔑ろ】とは

ないがしろ【蔑ろ】とは|一般用語無視すること。侮り軽んずること。「親を―にする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0056.html

ないかくほうせいきょく【内閣法制局】とは

ないかくほうせいきょく【内閣法制局】とは|一般用語閣議に付される法令の立案・審査や法制に関する調査をするために内閣に設置されている機関。→議院法制局https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/0055.html

ないかくぶんこ【内閣文庫】とは

ないかくぶんこ【内閣文庫】とは|一般用語国所蔵の図書をおさめる文庫。1884 年(明治 17)創設。紅葉山文庫・昌平坂学問所などの蔵書も引き継ぐ。1971 年(昭和 46)以降,東京都千代田区北の丸公園内の国立公文書館内に移り,同館が管理。https://kabu-wat
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