なんなら【何なら】(副)とは

なんなら【何なら】(副)とは|一般用語(1)必要があれば。お望みならば。「―中止してもよい」(2)差し支えることがあるなら。おいやならば。「ここが―,よそへ行こう」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1696.htm

なんなく【難無く】(副)とは

なんなく【難無く】(副)とは|一般用語簡単に。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1695.html

なんとろくしゅう【南都六宗】とは

なんとろくしゅう【南都六宗】とは|一般用語奈良時代の六つの仏教宗派。三論・法相(ほつそう)・成実(じようじつ)・倶舎(くしや)・律・華厳(けごん)。平安以降に成立する諸派に比べて,信仰・教化よりも学問的研究を重視。六宗。https://kabu-watanabe.com/

なんとも【何とも】(副)とは

なんとも【何とも】(副)とは|一般用語(1)(下に打ち消しを伴う)(ア)これとはっきり言えない気持ちを表す。どうとも。「―言いようがない」(イ)大したことはないという気持ちを表す。「―思わない」(2)まことに。まったくもって。「―申し訳ありません」https://kabu

ナントのちょくれい【ナントの勅令】とは

ナントのちょくれい【ナントの勅令】とは|一般用語1598 年,フランス王アンリ 4 世がナントで発した勅令。カルバン派プロテスタントであるユグノー教徒に対し,信仰の自由とカトリック教徒と同等の政治的権利を認めたもの。これによりユグノー戦争は終結した。ナントの王令。http

なんとなれば【何となれば】(接続)とは

なんとなれば【何となれば】(接続)とは|一般用語その理由を言えば。なぜかというと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1691.html

なんとなく【何と無く】(副)とは

なんとなく【何と無く】(副)とは|一般用語はっきりした理由や目的もなく。わけもなく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1690.html

なんとしちだいじ【南都七大寺】とは

なんとしちだいじ【南都七大寺】とは|一般用語奈良時代の末頃までにできた寺で,平城京およびその付近の大安寺・薬師寺・元興寺(がんごうじ)・法隆寺・東大寺・興福寺・西大寺の 7 寺をいう。七大寺。奈良七大寺。https://kabu-watanabe.com/glossary

なんどく【難読】とは

なんどく【難読】とは|一般用語文字の読みがむずかしいこと。また,読みにくいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1688.html

なんどき【何時】とは

なんどき【何時】とは|一般用語(1)どのような時。いつ。「いつ―事故に遭うかわからない」(2)「何時(なんじ)」の古い言い方。「いま―だい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1687.html
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