にしやまそういん【西山宗因】とは

にしやまそういん【西山宗因】とは|一般用語(1605-1682) 江戸初期の連歌師・俳人。肥後八代の人。別号,西山翁・野梅子・梅翁など。自由・斬新な談林俳諧を興して俳壇を風靡(ふうび)し,門下から西鶴・芭蕉などを輩出。著「天満千句」「宗因五百韻」など。https://ka

にしやませっさい【西山拙斎】とは

にしやませっさい【西山拙斎】とは|一般用語(1735-1798) 江戸中期の儒者。備中の人。はじめ徂徠学を,のち朱子学を学ぶ。柴野栗山と寛政異学の禁を推進。著「間窓瑣言」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/04

にしやまうぞう【西山夘三】とは

にしやまうぞう【西山夘三】とは|一般用語(1911-1994) 建築学者。大阪市生まれ。京大教授。建築計画学の確立に努め,小住宅の食寝分離論を提唱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0484.html

にしやま【西山】とは

にしやま【西山】とは|一般用語(1)新潟県中部,日本海側にある,もと油田の町。大正初期の全盛期には全国の約半分近くを産出。(2)山梨県南西部,南巨摩(みなみこま)郡早川町内の地区。西山温泉があり,赤石山脈への登山基地。(3)京都市の西に連なる山々。愛宕山・ポンポン山・釈迦岳・

にしゃたくいつ【二者択一】とは

にしゃたくいつ【二者択一】とは|一般用語二つのうちから一つを選ぶこと。二者選一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0482.html

にしゃさんにゅう【二捨三入】とは

にしゃさんにゅう【二捨三入】とは|一般用語端数が 2 以下のときは切り捨てて 0 にし,3・4・5・6・7 は 5 に,8・9 は 10 にする計算法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0481.html

にしゃ【二者】とは

にしゃ【二者】とは|一般用語(1)二人の人。両者。「―の言い分を聞く」(2)二つのもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0480.html

にし・める【煮染める】(動下一)とは

にし・める【煮染める】(動下一)とは|一般用語よく煮て,煮汁をしみこませる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0479.html

にしめいはんじどうしゃどう【西名阪自動車道】とは

にしめいはんじどうしゃどう【西名阪自動車道】とは|一般用語奈良県天理市と大阪府松原市を結ぶ高速道路。延長 27.2km。1969 年(昭和 44)全線開通。松原で近畿自動車道などと接続。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22

にしめ【煮染め】とは

にしめ【煮染め】とは|一般用語野菜などを時間をかけて煮て,味をしみこませた煮物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0477.html
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