ニオブ【(ド) Niob】とは

ニオブ【(ド) Niob】とは|一般用語バナジウム族に属する遷移元素の一。元素記号 Nb 原子番号 41。原子量 92.91。灰白色の固体金属。耐食性・耐熱性が高い。耐熱合金や超伝導材料などに用いる。ニオビウム。コロンビウム。https://kabu-watanabe.c

におのうみ【鳰の海】とは

におのうみ【鳰の海】とは|一般用語琵琶湖の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0111.html

におどり【鳰鳥】とは

におどり【鳰鳥】とは|一般用語カイツブリの古名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0110.html

におくりにん【荷送り人】とは

におくりにん【荷送り人】とは|一般用語運送人に対して物品の運送を委託した者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0109.html

におくり【荷送り】とは

におくり【荷送り】とは|一般用語先方に荷物を送り出すこと。⇔荷受けhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0108.html

におうだち【仁王立ち】とは

におうだち【仁王立ち】とは|一般用語仁王像のようにどっしりと立っていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0107.html

にお・う【臭う】(動五)とは

にお・う【臭う】(動五)とは|一般用語鼻にくさく感じる。いやなにおいがする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0106.html

にお・う【匂う】(動五)とは

にお・う【匂う】(動五)とは|一般用語(1)よいかおりがする。かおる。(2)あざやかに照り輝く。「朝日に―・う山桜花」「―・うばかりの美少年」(3)何となく,それらしい雰囲気が感じられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

におう【仁王・二王】とは

におう【仁王・二王】とは|一般用語寺門あるいは須弥壇前面の両側に安置した 1 対の仏法護持の神像。ともに赤色の身に忿怒(ふんぬ)の相。一体は口を開いた阿形(あぎよう)像,一体は口を閉じた吽形(うんぎよう)像。https://kabu-watanabe.com/glossa

においやぐるま【匂矢車】とは

においやぐるま【匂矢車】とは|一般用語キク科の越年草。ヤグルマギクの近縁種で,観賞用に栽培。高さ約 60cm。初夏,黄・白などの頭花をつける。香りがよい。スイート-サルタン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/010
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