にんい【任意】とは

にんい【任意】とは|一般用語(1)その者の意思にまかせること。「―な方法」(2)〔数〕特別な選び方をしないこと。あらゆる場合,すべての場合というのと同義にも用いる。「―な 2 点を結ぶ直線」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

にんあん【仁安】とは

にんあん【仁安】とは|一般用語年号(1166.8.27-1169.4.8)。六条・高倉天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1439.html

にん【任】とは

にん【任】とは|一般用語課せられた仕事。果たすべき役目。「彼はその―ではない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1438.html

にん【人】とは

にん【人】とは|一般用語[1]ひと。じん。人柄。[2](接尾)人数を数える語。「親子 3―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1437.html

にわやすじろう【丹羽保次郎】とは

にわやすじろう【丹羽保次郎】とは|一般用語(1893-1975) 電気工学者。三重県松坂生まれ。NE 式写真電送法の発明者。天皇即位式やベルリンオリンピック大会の電送に成功し,国際水準の自主技術として高く評価された。東京電機大学学長。https://kabu-watana

にわも【庭面】とは

にわも【庭面】とは|一般用語庭の表面。庭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1435.html

にわほこり【庭埃】とは

にわほこり【庭埃】とは|一般用語イネ科の一年草。畑や庭に普通に見られる雑草。茎は高さ約 20cm。7~10 月,茎頂に紫褐色で光沢のある多数の小穂をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1434.html

にわふじ【庭藤】とは

にわふじ【庭藤】とは|一般用語マメ科の落葉小低木。川岸などに自生。高さ約 50cm。初夏,葉腋から総状花序を出し,紅紫色の蝶形花をつける。白花品種もある。岩藤(いわふじ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1433

にわながひで【丹羽長秀】とは

にわながひで【丹羽長秀】とは|一般用語(1535-1585) 安土桃山時代の武将。尾張の人。織田信長に仕えて,佐和山城主。一時,惟住(これずみ)氏を称す。本能寺の変後,豊臣秀吉とともに明智光秀を討った。柴田勝家が滅びると,越前北ノ庄城城主。https://kabu-wat

にわとり【鶏・□】とは

にわとり【鶏・□】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。古く家禽(かきん)として飼養され,多くの品種が生じた。採卵用の白色レグホン,食肉用のブロイラー・名古屋コーチン,闘鶏用のシャモ,観賞用のオナガドリ・チャボなど。くたかけ。とり。━を割(さ)くに牛刀を用いる〔「論語」から〕小事を
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