にんにく【葫・大蒜】とは

にんにく【葫・大蒜】とは|一般用語ユリ科の多年草。高さ約 60cm。全体に特異な臭気がある。鱗茎を食用とし,肉や魚のくさみを消し香味を添えるのに用い,また,強壮薬とする。ガーリック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni

にんにく【忍辱】とは

にんにく【忍辱】とは|一般用語〔仏〕六波羅蜜の第 3。種々の侮辱や苦しみを耐え忍び心を動かさないこと。忍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1579.html

にんなじ【仁和寺】とは

にんなじ【仁和寺】とは|一般用語京都市右京区御室(おむろ)にある真言宗御室派の総本山。山号大内山。本尊は阿弥陀三尊。888 年(仁和 4),宇多天皇のとき落成。天皇出家後,ここに住したので,門跡寺院の最初となる。金堂は国宝。御室桜で知られる桜の名所。御室御所。https:

にんな【仁和】とは

にんな【仁和】とは|一般用語年号(885.2.21-889.4.27)。光孝・宇多天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1577.html

にんとくてんのうりょう【仁徳天皇陵】とは

にんとくてんのうりょう【仁徳天皇陵】とは|一般用語仁徳天皇の陵墓に比定される日本最大の前方後円墳。大阪府堺市にある。全長 486m。百舌鳥耳原中陵(もずのみみはらのなかのみささぎ)。大山(だいせん)古墳。https://kabu-watanabe.com/glossary

にんとくてんのう【仁徳天皇】とは

にんとくてんのう【仁徳天皇】とは|一般用語記紀で第 16 代天皇,大鷦鷯尊(おおさざきのみこと)の漢風諡号(しごう)。応神天皇第 4 皇子。都は難波。記紀の構想では,神武天皇から応神天皇の古代を承けて,記紀成立現在に直接つながる時代の始発の天皇に設定。https://ka

にんとうぜい【人頭税】とは

にんとうぜい【人頭税】とは|一般用語⇒じんとうぜい(人頭税)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1574.html

にんどうからくさもん【忍冬唐草文】とは

にんどうからくさもん【忍冬唐草文】とは|一般用語スイカズラのような蔓草(つるくさ)を図案化した唐草文。忍冬文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1573.html

にんどう【忍冬】とは

にんどう【忍冬】とは|一般用語スイカズラの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/1572.html

にんていのうぎょうしゃ【認定農業者】とは

にんていのうぎょうしゃ【認定農業者】とは|一般用語農業経営基盤強化促進法(1993 年成立)に基づいて,農業の担い手として市町村が認定した農業者。税制や融資の面で特典が与えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/
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