においあらせいとう【匂あらせいとう】とは

においあらせいとう【匂あらせいとう】とは|一般用語アブラナ科の多年草。観賞用に栽培。高さ約 30cm。4~5 月,香りのある十字形花を穂状につける。花は黄赤色・黄色・紅紫色など。ケイランサス。オールフラワー。https://kabu-watanabe.com/glossa

におい【臭い】とは

におい【臭い】とは|一般用語(1)不快なくさみ。悪臭。「くさった―」(2)それらしい雰囲気・感じ。「不正の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0099.html

におい【匂い】とは

におい【匂い】とは|一般用語(1)鼻で感じる刺激。かおり・くさみなど。「―をかぐ」(2)それらしい感じ。「生活の―」(3)日本刀の重要な見所の一。地肌と刃部との境目にそって霧のように白くほんのりと見える部分。━松茸(まつたけ),味(あじ)湿地(しめじ)香りのよいのはマツタケ,

にお【鳰】とは

にお【鳰】とは|一般用語カイツブリの古名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0097.html

にえんきさん【二塩基酸】とは

にえんきさん【二塩基酸】とは|一般用語電離して水素イオンとなることのできる水素原子を 1 分子あたり 2 個もつ酸。2 価の酸。硫酸など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0096.html

ニエレレ【Julius Kambarage Nyerere】とは

ニエレレ【Julius Kambarage Nyerere】とは|一般用語(1922- ) タンザニアの政治家。独立運動を指導し初代大統領となる(在位,1964-1985)。伝統的な互助組織を生かした社会主義化を推進。https://kabu-watanabe.com/g

に・える【煮える】(動下一)とは

に・える【煮える】(動下一)とは|一般用語(1)煮ている物に熱が通って食べられるようになる。(2)水が沸騰する。また,熱せられて固いものが柔らかくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0094.html

にえゆ【煮え湯】とは

にえゆ【煮え湯】とは|一般用語煮え立った熱い湯。━を飲まされる信用していた者に裏切られてひどい目にあう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0093.html

ニェムツォバー【Bozena Nemcova】とは

ニェムツォバー【Bozena Nemcova】とは|一般用語(1820-1862) チェコの女性作家。19 世紀チェコ文学最大の国民的作家。母方の祖母の生涯を描いた代表作「おばあさん」の他,「民話集」など。https://kabu-watanabe.com/glossar

ニエプス【Joseph Nicephore Niepce】とは

ニエプス【Joseph Nicephore Niepce】とは|一般用語(1765-1833) フランスの写真術の先駆者・写真製版の発明者。瀝青(れきせい)の感光性を利用して印刷版を作ることに成功。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip
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