にがぢしゃ【苦萵苣】とは

にがぢしゃ【苦萵苣】とは|一般用語エンダイブの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0136.html

にがたけ【苦竹】とは

にがたけ【苦竹】とは|一般用語マダケ・メダケの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0135.html

にかた【煮方】とは

にかた【煮方】とは|一般用語煮ることを受け持つ料理人。板前に次ぐ責任者。煮手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0134.html

にかせい【二化性】とは

にかせい【二化性】とは|一般用語昆虫が,1 年間に 2 世代繰り返す性質。多く,夏と秋に現れる。二化。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0133.html

にが・す【逃がす】(動五)とは

にが・す【逃がす】(動五)とは|一般用語(1)捕らえていたものを放して自由にしてやる。(2)捕らえようとして捕らえそこなう。「機会を―・す」(3)(敵や相手などに)気づかれないようにどこかへ行かせる。「裏口から―・す」逃がした魚は大きい手に入れそこなったものは,実際より立派な

にがしお【苦潮】とは

にがしお【苦潮】とは|一般用語赤潮の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0131.html

にがしお【苦塩】とは

にがしお【苦塩】とは|一般用語苦汁(にがり)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0130.html

にがくりたけ【苦栗茸】とは

にがくりたけ【苦栗茸】とは|一般用語坦子菌類ハラタケ目の毒きのこ。食用のクリタケに似ているが小形で,全体が硫黄色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0129.html

にがき【苦木】とは

にがき【苦木】とは|一般用語ニガキ科の落葉高木。山地に自生。高さ約 10m。枝・葉に強い苦みがある。木部を苦味健胃薬とし,材は緻密で器具・細工物とする。クボク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0128.html

にかかい【二科会】とは

にかかい【二科会】とは|一般用語美術団体。1914 年(大正 3)設立。石井柏亭・有島生馬らが結成。毎秋,公募展を開催。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0127.html
スポンサーリンク