ニカイアこうかいぎ【ニカイア公会議】とは

ニカイアこうかいぎ【ニカイア公会議】とは|一般用語(1)325 年にニカイアで開かれたキリスト教最初の世界会議(第一回ニカイア公会議)。アリウス派を異端とし,ニカイア信条を採択。(2)787 年にニカイアで開かれた第七回ニカイア公会議。聖画像破壊主義者の異端を処罰し,その結果

ニカイア【Nikaia】とは

ニカイア【Nikaia】とは|一般用語トルコ,小アジアの北西端にある古代都市。ニケーア。ニカエア。現在名イズニク。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0121.html

にが・い【苦い】(形)とは

にが・い【苦い】(形)とは|一般用語(1)舌にいやな味を感じる。「―・いお茶」(2)不機嫌である。不愉快に感じる。「―・い顔をする」(3)つらい。苦しい。「―・い経験」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0120.h

にかい【二階】とは

にかい【二階】とは|一般用語(1)2 層に作った家屋。また,その上層の部分。(2)高層建築の,下から 2 層目の階。━から目薬意のままにならないさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0119.html

ニガーシード【Niger seed】とは

ニガーシード【Niger seed】とは|一般用語キク科の一年草。熱帯アフリカ原産。種子から油(ニガーシード油)がとれ,高級食用油とする。主にインドで栽培される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0118.html

にか【二化】とは

にか【二化】とは|一般用語⇒二化性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0117.html

におわ・せる【匂わせる】(動下一)とは

におわ・せる【匂わせる】(動下一)とは|一般用語(1)よいにおいをさせる。(2)美しさを発散する。「湯上がりの肌を―・せる」(3)ほのめかす。「辞意を―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0116.html

におわ・す【匂わす】(動五)とは

におわ・す【匂わす】(動五)とは|一般用語匂わせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0115.html

におも【荷重】とは

におも【荷重】とは|一般用語荷物・負担が重いこと。「この役目は彼には―だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0114.html

ニオベ【Niobe】とは

ニオベ【Niobe】とは|一般用語ギリシャ神話で,タンタロスの娘。子供の多いことを誇ってレトの怒りを買い,レトの子アポロンとアルテミスに自分の子を殺され,泣き悲しんでついに石と化した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22n
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