にっしんしゅうこうじょうき【日清修好条規】とは

にっしんしゅうこうじょうき【日清修好条規】とは|一般用語1871 年(明治 4)日本と清国との間で初めて締結された条約。相互に領事裁判権と協定関税率を認め,最恵国待遇はないなど,変則的な平等条約。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

にっしんこうけい【日心黄経】とは

にっしんこうけい【日心黄経】とは|一般用語太陽の中心から見た黄道座標による黄経。⇔地心黄経https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0767.html

にっしんげっぽ【日進月歩】とは

にっしんげっぽ【日進月歩】とは|一般用語日ごと月ごとに進歩する。たえず進歩すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0766.html

にっしん【日進】とは

にっしん【日進】とは|一般用語愛知県中部の市。名古屋市の東に接し,住宅地・文教地区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0765.html

にっしん【日親】とは

にっしん【日親】とは|一般用語(1407-1488) 室町時代の日蓮宗の僧。通称,鐺冠(なべかむり)上人。上総(かずさ)の人。中山法華経寺を中心に修行し,京都で辻説法を行う。1439 年「立正治国論」を著して将軍義教を諫言(かんげん)。https://kabu-watan

にっしょく【日食・日蝕】とは

にっしょく【日食・日蝕】とは|一般用語太陽と地球の間に月が入ったため,太陽が隠されて見える現象。部分食,皆既食,金環食がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0763.html

にっしょうじかん【日照時間】とは

にっしょうじかん【日照時間】とは|一般用語日出から日没までの間に,太陽が実際に地上を照らした時間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0762.html

にっしょうけん【日照権】とは

にっしょうけん【日照権】とは|一般用語日照を享受する権利。隣接する建築物によって日当たりが妨害され不利益をこうむった場合,損害賠償・妨害排除などを請求する際の根拠として主張される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/

にっしょうき【日章旗】とは

にっしょうき【日章旗】とは|一般用語日本の国旗とされている日の丸の旗。白地に赤く日の丸を染め抜いたもの。1870 年(明治 3)の太政官布告で制定。日の丸の旗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0760.html

にっしょう【日照】とは

にっしょう【日照】とは|一般用語太陽が地上を照らすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0759.html
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