ぬきん・でる【抜きん出る・抽んでる・擢んでる】(動下一)とは

ぬきん・でる【抜きん出る・抽んでる・擢んでる】(動下一)とは|一般用語(1)周囲の物よりひときわ高く突き出ている。(2)特に目立つ。人並みはずれてすぐれている。「衆に―・でる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/00

ぬきみ【抜き身】とは

ぬきみ【抜き身】とは|一般用語鞘(さや)からぬいた刀や槍(やり)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0073.html

ぬきに【抜き荷】とは

ぬきに【抜き荷】とは|一般用語運送途中の荷物の中から,こっそり抜き取ること。また,その品物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0072.html

ぬきなかいおく【貫名海屋】とは

ぬきなかいおく【貫名海屋】とは|一般用語(1778-1863) 江戸末期の書家。阿波国の人。幕末を代表する能筆の一人。中国の碑版法帖を多数収蔵,鑑定にも長じる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0071.html

ぬきと・る【抜き取る】(動五)とは

ぬきと・る【抜き取る】(動五)とは|一般用語(1)引き抜いて取り出す。「釘を―・る」(2)中身を引き抜いて盗む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0070.html

ぬきとりけんさ【抜き取り検査】とは

ぬきとりけんさ【抜き取り検査】とは|一般用語製品の検査法の一。製品の一部を抜き取って調べ,それによって全体の状態を推測するもの。サンプリング調査。標本調査。一部調査。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0069.ht

ぬきとり【抜き取り】とは

ぬきとり【抜き取り】とは|一般用語(1)物を抜き取ること。(2)盗み取ったりすり取ったりすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0068.html

ぬき・でる【抜き出る】(動下一)とは

ぬき・でる【抜き出る】(動下一)とは|一般用語他のものより一段とまさった状態になる。抜きん出る。「一歩―・でる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0067.html

ぬきて【抜き手】とは

ぬきて【抜き手】とは|一般用語〔「ぬきで」とも〕水をかいた手を前に戻すときに水中から抜き出し,かえる足などで泳ぐ泳法の総称。日本古来の泳法。「―を切る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0066.html

ぬきだ・す【抜き出す】(動五)とは

ぬきだ・す【抜き出す】(動五)とは|一般用語(1)引き抜いて取り出す。(2)多くの中から選び出す。「要点を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0065.html
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