ぬ・う【縫う】(動五)とは

ぬ・う【縫う】(動五)とは|一般用語(1)糸を通した針を布に刺して,つづり合わせる。「ほころびを―・う」「着物を―・う」(2)体の傷口などを針と糸でとじあわせる。縫合(ほうごう)する。(3)人々や事物の間を,曲折しながら間を抜けて進む。「仕事の合間を―・って来客と会う」h

ヌー【gnu】とは

ヌー【gnu】とは|一般用語偶蹄目ウシ科の哺乳類。大形のレイヨウ。肩高約 1.4m。体形や角は牛,たてがみや尾は馬に似る。アフリカ大陸南部・東部の草原に分布。ウシカモシカ。ウィルドビースト。オグロヌー。ツノウマ。https://kabu-watanabe.com/glos

ぬいもん【縫い紋】とは

ぬいもん【縫い紋】とは|一般用語刺繍(ししゆう)で表した紋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0012.html

ぬいもの【縫い物】とは

ぬいもの【縫い物】とは|一般用語衣服などを縫うこと。裁縫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0011.html

ぬいめ【縫い目】とは

ぬいめ【縫い目】とは|一般用語縫い合わせた部分。また,針目。「―がほころびる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0010.html

ぬいばり【縫い針】とは

ぬいばり【縫い針】とは|一般用語縫う針。普通手縫い用のものをいう。→待ち針https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0009.html

ぬいはく【縫箔・繍箔】とは

ぬいはく【縫箔・繍箔】とは|一般用語刺繍(ししゆう)と摺箔(すりはく)の技法を併用して文様を表すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0008.html

ぬいとり【縫い取り】とは

ぬいとり【縫い取り】とは|一般用語「刺繍(ししゆう)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0007.html

ぬいしろ【縫い代】とは

ぬいしろ【縫い代】とは|一般用語縫い合わせるため,布の端に余分に残しておく部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0006.html

ぬいこ・む【縫い込む】(動五)とは

ぬいこ・む【縫い込む】(動五)とは|一般用語(1)中に物を入れ込んで縫いとじる。(2)布の端を裏や内側に隠れるように入れて縫う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0005.html
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