ぬ ぬひ【奴婢】とは ぬひ【奴婢】とは|一般用語律令制における賤民(せんみん)身分の一。官有の公奴婢(くぬひ)(官奴婢)と民間所有の私奴婢がある。売買・寄進の対象とされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0135.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬばたまの【射干玉の】(枕詞)とは ぬばたまの【射干玉の】(枕詞)とは|一般用語(1)「黒」にかかる。(2)「黒」に関係する「夜」「夕」「髪」などにかかる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0134.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬばたま【射干玉・野干玉・烏玉・烏珠】とは ぬばたま【射干玉・野干玉・烏玉・烏珠】とは|一般用語黒い珠,またはヒオウギの実のことという。うばたま。むばたま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0133.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬのやすり【布鑢】とは ぬのやすり【布鑢】とは|一般用語研磨材を塗布した綿布。研磨布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0132.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬのめ【布目】とは ぬのめ【布目】とは|一般用語(1)布の織目。(2)布の織目のような模様。(3)下地に張った布目が表に現れている漆塗り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0131.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬのぼり【布掘り】とは ぬのぼり【布掘り】とは|一般用語基礎工事で,建物の壁などに合わせて細長く溝(みぞ)状に土を掘ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0130.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬのびきさんち【布引山地】とは ぬのびきさんち【布引山地】とは|一般用語三重県中部を南北に走る山地。東側は伊勢平野,西側は上野盆地となる。700~900m の山が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0129.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬのじ【布地】とは ぬのじ【布地】とは|一般用語衣服のための布。切れ地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0128.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬのぎれ【布切れ】とは ぬのぎれ【布切れ】とは|一般用語布のきれはし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0127.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬのきそ【布基礎】とは ぬのきそ【布基礎】とは|一般用語基礎の一。壁下などに用いる,細長く連続した基礎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0126.html 2026.03.27 ぬ一般