ぬ ぬかみそ【糠味噌】とは ぬかみそ【糠味噌】とは|一般用語米糠を塩水で練り,よくかきまぜて発酵させた漬け床。また,それに漬けた漬け物。━が腐(くさ)る歌が下手なことをばかにしていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0045.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかぶくろ【糠袋】とは ぬかぶくろ【糠袋】とは|一般用語糠を入れた布製の袋。肌を洗うときや,板張りや柱などをみがくのにも用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0044.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかびらダム【糠平ダム】とは ぬかびらダム【糠平ダム】とは|一般用語北海道東部,十勝川支流の音更川上流にある発電用ダム。重力式で,堤高 76m。総貯水量 1 億 9390m3。近くに糠平温泉がある行楽地。1956 年(昭和 31)完成。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかばたらき【糠働き】とは ぬかばたらき【糠働き】とは|一般用語働きがいのないこと。むだ働き。徒労。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0042.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかづけ【糠漬け】とは ぬかづけ【糠漬け】とは|一般用語米糠と塩で漬けたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0041.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかたのおおきみ【額田王】とは ぬかたのおおきみ【額田王】とは|一般用語7 世紀後半の万葉歌人。鏡王(おおきみ)の女(むすめ)。大海人皇子(おおあまのおうじ)(天武天皇)の寵(ちよう)を得て十市皇女(とおちのひめみこ)を生んだ。万葉集に 10 余首を残す。生没年未詳。https://kabu-watan 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかず・く【額突く】(動五)とは ぬかず・く【額突く】(動五)とは|一般用語ひたいを地につけて拝む。「神前に―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0039.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬか・す【抜かす】(動五)とは ぬか・す【抜かす】(動五)とは|一般用語(1)入れ忘れる。もらす。「番地を―・す」(2)間をとばす。「1 行―・して読む」(3)言いやがる。「下らんことを―・すな」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0038.htm 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかご【零余子】とは ぬかご【零余子】とは|一般用語⇒むかご(零余子)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/0037.html 2026.03.27 ぬ一般
ぬ ぬかか【糠蚊】とは ぬかか【糠蚊】とは|一般用語双翅目ヌカカ科の昆虫の総称。体長は普通 2mm 以下。多くは人畜から吸血。幼虫は水中で育つ。糠子(ぬかご)。糠蠅(ぬかばえ)。めまとい。まくなぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/23nu/003 2026.03.27 ぬ一般