ねびき【根引き・根曳き】とは

ねびき【根引き・根曳き】とは|一般用語草木を根こそぎ引き抜くこと。ねこぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0529.html

ねびき【値引き】とは

ねびき【値引き】とは|一般用語定価より安くすること。まけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0528.html

ねびえ【寝冷え】とは

ねびえ【寝冷え】とは|一般用語睡眠中に布団をはいだりして体を冷やしたため,下痢や風邪などの症状を起こすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0527.html

ネバンリンナしょう【ネバンリンナ賞】とは

ネバンリンナしょう【ネバンリンナ賞】とは|一般用語フィンランドの数学者ネバンリンナ(Rolf Herman Nevanlinna,1895-1980)の提唱で設けられた,情報科学の業績に対して与えられる国際的な賞。4 年ごとに数学のフィールズ賞と同時に発表,授与される。第 1

ねはんげんそく【涅槃原則】とは

ねはんげんそく【涅槃原則】とは|一般用語フロイトの用語。無機物または無に向かう人間の根本傾向。死の欲動と重なる。ニルバーナ原則。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0525.html

ねはんえ【涅槃会】とは

ねはんえ【涅槃会】とは|一般用語釈迦入滅の日とされる陰暦 2 月 15 日(今は 3 月 15 日)に,涅槃図をかかげ,遺教経(ゆいきようぎよう)を読誦する法会。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0524.html

ねはん【涅槃】とは

ねはん【涅槃】とは|一般用語〔仏〕〔梵語から〕(1)あらゆる煩悩(ぼんのう)が消滅し,苦しみを離れた安らぎの境地。究極の理想の境地。悟りの世界。ニルバーナ。寂滅。(2)死ぬこと。入滅。一般に釈迦の死をいう。https://kabu-watanabe.com/glossar

ねば・る【粘る】(動五)とは

ねば・る【粘る】(動五)とは|一般用語(1)やわらかでよく伸び,物にくっつきやすい状態である。(2)あきらめずに根気よく続ける。「最後まで―・って勝つ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0522.html

ねばりづよ・い【粘り強い】(形)とは

ねばりづよ・い【粘り強い】(形)とは|一般用語よくねばる性質である。根気強い。「―・く説得する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0521.html

ねばりつ・く【粘り着く】(動五)とは

ねばりつ・く【粘り着く】(動五)とは|一般用語ねばりけが強く,物にくっついて離れない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/24ne/0520.html
スポンサーリンク