のうかしん【膿痂疹】とは

のうかしん【膿痂疹】とは|一般用語ブドウ球菌・連鎖球菌などの感染により皮膚に化膿性病変を起こしたもので,膿疱とかさぶたが混在している。とびひはこの一種。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0043.html

のうがくどう【能楽堂】とは

のうがくどう【能楽堂】とは|一般用語能舞台と観覧席とを設けてある建物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0042.html

のうがくし【能楽師】とは

のうがくし【能楽師】とは|一般用語能楽を演ずる人。シテ方・ワキ方・狂言方・囃子方(はやしかた)(大鼓・小鼓・笛・太鼓)の別がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0041.html

のうがく【農楽】とは

のうがく【農楽】とは|一般用語朝鮮の民俗音楽の一。豊作を願う農耕儀礼などの際,「農者天下之大本」と書かれた旗を先頭に鉦・杖鼓(じようこ)・太鼓・笛などの農楽隊によって演奏される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0

のうがく【農学】とは

のうがく【農学】とは|一般用語農業生産に関する原理や技術を研究する学問。農政や農業経営に関する分野も含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0039.html

のうがく【能楽】とは

のうがく【能楽】とは|一般用語⇒能https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0038.html

のうかく【能格】とは

のうかく【能格】とは|一般用語〔ergative case〕他動詞の主語だけに用いられる格。例えば,バスク語では,自動詞の主語は主格,他動詞の主語は能格,目的語は主格で表される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0

のうがき【能書き】とは

のうがき【能書き】とは|一般用語(1)効能書き。(2)宣伝文句。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0036.html

のうがいしょとく【農外所得】とは

のうがいしょとく【農外所得】とは|一般用語農家の所得のうち,農業所得以外の所得。自営兼業に従事して得た所得や賃金所得など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0035.html

のうかい【脳回】とは

のうかい【脳回】とは|一般用語大脳半球および小脳半球における溝と溝の間の隆起の総称。それぞれの脳回は表側に露出した部分と脳溝に隠れている部分から成る。回。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/25no/0034.html
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