ばくらい【爆雷】とは

ばくらい【爆雷】とは|一般用語潜水艦攻撃用の兵器の一。水中に投下して一定の深さに達すると爆発する爆弾。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1589.html

はくらい【舶来】とは

はくらい【舶来】とは|一般用語外国から船に積んで運んでくること。また,そのもの。「―の香水」「―品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1588.html

はくようきゅう【白羊宮】とは

はくようきゅう【白羊宮】とは|一般用語(1)黄道十二宮の第一宮。牡羊(おひつじ)座に相当していたが,歳差のため現在は魚座に移っている。(2)詩集。薄田泣菫作。1906 年(明治 39)刊。象徴詩・抒情小曲・民謡体詩を含む。https://kabu-watanabe.com

ばくやく【爆薬】とは

ばくやく【爆薬】とは|一般用語⇒爆発薬(ばくはつやく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1586.html

はくや【白夜】とは

はくや【白夜】とは|一般用語南極や北極に近い地方で,夏に真夜中でも薄明のままか,または日が沈まない現象。びゃくや。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1585.html

はくもくれん【白木蓮】とは

はくもくれん【白木蓮】とは|一般用語モクレン科の落葉小高木。早春,大きい白色の六弁花をつける。玉蘭。はくれん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1584.html

はくめん【白面】とは

はくめん【白面】とは|一般用語(1)色の白い顔。色が白く弱々しい顔。「―の貴公子」(2)年が若く未熟なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1583.html

ばくめいき【爆鳴気】とは

ばくめいき【爆鳴気】とは|一般用語水素 2 体積と酸素 1 体積との混合気体(水素爆鳴気)。点火すると,爆音を発して化合し,水を生ずる。その際,多量の熱を発する。また,水素 1 体積と塩素 1 体積との混合気体(塩素爆鳴気)も,同様にして塩化水素を生ずる。https://

はくめい【薄明】とは

はくめい【薄明】とは|一般用語日没後および日の出前に天空がうす明るい現象。また,その時間。太陽が地平線下 6 度以内を常用薄明または市民薄明,12 度以内を航海薄明,18 度以内を天文薄明という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

はくめい【薄命】とは

はくめい【薄命】とは|一般用語(1)寿命の短いこと。「佳人―」(2)ふしあわせなこと。「―に泣く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1580.html
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