は はくし【白紙】とは はくし【白紙】とは|一般用語白い紙。何も書かれていない紙。「―の答案」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1405.html 2026.04.04 は一般
は はくさんふうろ【白山風露】とは はくさんふうろ【白山風露】とは|一般用語フウロソウ科の多年草。高山の草地に生える。高さ 50cm 内外。夏,径約 3cm の紅紫色の五弁花をつける。赤沼風露。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1404.html 2026.04.04 は一般
は はくさんちどり【白山千鳥】とは はくさんちどり【白山千鳥】とは|一般用語ラン科の多年草。高山の草原に生える。夏,花茎の頂に紅紫色の花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1403.html 2026.04.04 は一般
は はくさんじんじゃ【白山神社】とは はくさんじんじゃ【白山神社】とは|一般用語白山に対する信仰から創設された神社。石川県の白山比□(しらやまひめ)神社を本社として全国各地にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1402.html 2026.04.04 は一般
は はくさんこくりつこうえん【白山国立公園】とは はくさんこくりつこうえん【白山国立公園】とは|一般用語石川・富山・岐阜・福井 4 県にまたがり,白山を中心とする山岳公園。ブナの原生林・高山植物が豊富。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1401.html 2026.04.04 は一般
は はくさんかざんたい【白山火山帯】とは はくさんかざんたい【白山火山帯】とは|一般用語白山を東縁として山陰地方を経て北九州に至る火山帯。白山・大山(だいせん)・三瓶(さんべ)山・雲仙岳などを含める。大山火山帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1400. 2026.04.04 は一般
は はくさんいちげ【白山一華】とは はくさんいちげ【白山一華】とは|一般用語キンポウゲ科の多年草。高山の草地に生える。全体に白長毛がある。夏,花茎の先に白色の五~七弁花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1399.html 2026.04.04 は一般
は はくさん【白山】とは はくさん【白山】とは|一般用語石川・岐阜両県境にある火山。最高部は御前(ごぜんが)峰,海抜 2702m。降雪が多い。古くから信仰の対象とされた。しらやま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1398.html 2026.04.04 は一般
は はくさいきょう【舶載鏡】とは はくさいきょう【舶載鏡】とは|一般用語中国・朝鮮で製作され日本に伝来した鏡。精巧な文様・銘文・紀年銘が特徴で,前漢・後漢・魏代にわたる。多紐(たちゆう)細文鏡・雷文鏡・内行花文鏡・方格規矩鏡・三角縁神獣鏡など。→□製(ぼうせい)鏡https://kabu-watanabe 2026.04.04 は一般
は ばくさい【爆砕】とは ばくさい【爆砕】とは|一般用語爆発物を用いてこなごなにこわすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1396.html 2026.04.04 は一般