びぞう【微増】とは

びぞう【微増】とは|一般用語わずかに増えること。⇔微減https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1299.html

びそう【美装】とは

びそう【美装】とは|一般用語美しく装うこと。また,その装い。「―をこらす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1298.html

ひぞう【脾臓】とは

ひぞう【脾臓】とは|一般用語脊椎動物のリンパ系器官。ヒトでは腹腔の左上部の後腹壁よりに横隔膜に接してある。赤血球の貯留,古い赤血球や血小板の破壊,リンパ球の産生などを行う。脾。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/12

ひぞう【秘蔵】とは

ひぞう【秘蔵】とは|一般用語(1)非常に大切なものとして,めったに他人には見せずにしまっておくこと。また,その物。「―の品」(2)大事にかわいがり育てること。また,その人。「―の弟子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27h

ひそう【悲愴】とは

ひそう【悲愴】とは|一般用語悲しくいたましいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1295.html

ひそう【悲壮】とは

ひそう【悲壮】とは|一般用語悲しい中にも勇ましさや雄々しさがあること。「―な覚悟」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1294.html

ひそう【皮層】とは

ひそう【皮層】とは|一般用語(1)皮のかさなり。(2)植物の表皮と中心柱との間にある細胞層。最内層は内皮と呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1293.html

ひそう【皮相】とは

ひそう【皮相】とは|一般用語(1)うわべ。うわっつら。(2)うわべだけにとらわれて,判断すること。「―の見(けん)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1292.html

びそ【鼻祖】とは

びそ【鼻祖】とは|一般用語始祖。元祖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1291.html

ひそ【砒素】とは

ひそ【砒素】とは|一般用語〔arsenic〕窒素族元素の一。元素記号 As 原子番号 33。原子量 74.92。黄色・灰色・黒色の 3 種があり,常温では固体。化学的性質はリンに似る。鶏冠石・雄黄・硫ヒ鉄鉱など硫化物として天然に広く産し,化合物は毒性が強い。殺虫剤・薬剤などに
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