ふるいちこふんぐん【古市古墳群】とは

ふるいちこふんぐん【古市古墳群】とは|一般用語大阪府羽曳野市と藤井寺市にまたがる大古墳群。古市誉田(こんだ)古墳群とも。応神陵古墳をはじめ,前方後円墳・方墳・円墳などから成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/33

ふるいちこうい【古市公威】とは

ふるいちこうい【古市公威】とは|一般用語(1854-1934) 土木工学者。江戸の生まれ。工科大(現東大工学部)学長。全国の河川治水・港湾修築や鉄道・水力発電・上水道などの指導監督にあたる。また土木行政の改善,土木法規の制定など近代土木技術の確立に寄与。https://k

ふるいた・つ【奮い立つ】(動五)とは

ふるいた・つ【奮い立つ】(動五)とは|一般用語気力がみなぎる。勇み立つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/3336.html

ふるいせき【布留遺跡】とは

ふるいせき【布留遺跡】とは|一般用語奈良県天理市天理教会構内にある古墳時代の遺跡。土師器(はじき)を多く出土。東に縄文後期の遺跡が隣接する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/3335.html

ふるいかん【篩管】とは

ふるいかん【篩管】とは|一般用語⇒師管(しかん)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/3334.html

ふるいおと・す【篩い落とす】(動五)とは

ふるいおと・す【篩い落とす】(動五)とは|一般用語基準に合わないものをより分けて除く。「試験で―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/3333.html

ふるいおこ・す【奮い起こす・振るい起こす】(動五)とは

ふるいおこ・す【奮い起こす・振るい起こす】(動五)とは|一般用語はげまして気力を充実させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/3332.html

ぶるい【部類】とは

ぶるい【部類】とは|一般用語種類による区別。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/3331.html

ふる・い【古い・旧い】(形)とは

ふる・い【古い・旧い】(形)とは|一般用語(1)長い時を経ている。「―・い建物」「―・い家柄」(2)ずっと以前のことである。「―・い話」(3)以前に行われている。「―・い制度」(4)古くさい。「考えが―・い」⇔新しい古い革袋(かわぶくろ)に新しい酒を盛る⇒新しい酒を古い革袋(

ふるい【篩】とは

ふるい【篩】とは|一般用語粒の大小によって選択・分離する,底に金網などを張った道具。━にかける選り分ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/3329.html
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