ふとくていぶつ【不特定物】とは

ふとくていぶつ【不特定物】とは|一般用語具体的な取引にあたって,当事者が取引する物の種類だけを指定して,その個性を問わないもの。⇔特定物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2267.html

ふとくていたすう【不特定多数】とは

ふとくていたすう【不特定多数】とは|一般用語特にこれと定まった性質・傾向などのないものが数多く集まっていること。「―の読者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2266.html

ふとくてい【不特定】とは

ふとくてい【不特定】とは|一般用語特にこれと定まっていないこと。「―多数」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2265.html

ふとくぎ【不徳義】とは

ふとくぎ【不徳義】とは|一般用語人としての道にそむくこと。「―漢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2264.html

ふとくい【不得意】とは

ふとくい【不得意】とは|一般用語得意でないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2263.html

ふとく【不徳】とは

ふとく【不徳】とは|一般用語(1)徳の足りないこと。「―の致すところ」(2)人としての道にそむくこと。背徳。「―漢」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2262.html

ふどき【風土記】とは

ふどき【風土記】とは|一般用語(1)諸国の風土・風俗・産物・伝説などを記した本。「房総―」(2)各方面の情勢を地方別に記した本。「政界―」「人物―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2260.html

ふとがき【太書き】とは

ふとがき【太書き】とは|一般用語太く書くこと。また,肉太に書く筆など。「―の万年筆」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2259.html

ふとお【太緒】とは

ふとお【太緒】とは|一般用語(1)太い鼻緒。(2)太いひも・糸。琵琶・箏などの太い弦。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2258.html

ふとうろうどうこうい【不当労働行為】とは

ふとうろうどうこうい【不当労働行為】とは|一般用語使用者が労働組合運動に対して行う妨害的行為。憲法第 28 条の労働基本権を保証するため,労働組合法では組合員に対する不利益処分・団体交渉拒否・支配介入・報復的差別待遇などを禁止している。https://kabu-watan
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