ふ ふていし【不定詞】とは ふていし【不定詞】とは|一般用語〔infinitive〕ヨーロッパ諸語にみられる動詞の形態の一。また,その用法。定動詞に対する。人称・数について形態上の区別がなく,個々の動詞が表す行為などの内容を表現する名詞的機能をもつ。不定法。https://kabu-watanabe 2026.04.26 ふ一般
ふ ふていさい【不体裁】とは ふていさい【不体裁】とは|一般用語体裁や恰好(かつこう)の悪いこと。外聞の悪いこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2152.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふていこん【不定根】とは ふていこん【不定根】とは|一般用語植物の定根(ていこん)以外の根(ね)。普通には,葉・茎から出る根をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2151.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふていけいし【不定型詩】とは ふていけいし【不定型詩】とは|一般用語伝統的な定型・韻律に従わない詩。散文詩など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2150.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふていけい【不定形】とは ふていけい【不定形】とは|一般用語(1)形や様式が一定でないもの。(2)二つの関数f(x),g(x)で,x→aまたはx→±∞の時,f(x), g(x)の極限値が同時に 0 または±∞となる場合,f(x)/g(x),f(x)-g(x)などの極限をいう。https://kab 2026.04.26 ふ一般
ふ ふていき【不定期】とは ふていき【不定期】とは|一般用語時期・期間の一定しないこと。「―航路」「―船」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2148.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふていかんし【不定冠詞】とは ふていかんし【不定冠詞】とは|一般用語ヨーロッパ諸語にみられる冠詞の一。名詞が不特定の事物をあらわす場合に前に添加される冠詞。複数形をもつ言語もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2147.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ふていが【不定芽】とは ふていが【不定芽】とは|一般用語茎の先端や葉腋から出る定芽に対し,それ以外の場所(節間・葉・根など)から出る芽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2146.html 2026.04.26 ふ一般
ふ ブディウトモ【(インドネシア) Budi Utomo】とは ブディウトモ【(インドネシア) Budi Utomo】とは|一般用語〔「最高の英知」の意〕1908 年に知識人を中心に結成され,35 年まで存続したインドネシア最初の民族主義団体。教育の普及,ジャワ人の地位向上など穏健な目的を掲げた。https://kabu-watana 2026.04.26 ふ一般
ふ ぶてい【武帝】とは ぶてい【武帝】とは|一般用語(1)(前 156-前 87) 中国,前漢の第 7 代の皇帝(在位,前 141-前 87)。劉徹。中央集権的な郡県制を強化,儒教を公認した。匈奴(きようど)を外モンゴルに追って西域にシルクロードを開き,安南・朝鮮を征服,漢帝国の専制政治を確立した。 2026.04.26 ふ一般