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ふみこみ【踏み込み】とは

ふみこみ【踏み込み】とは|一般用語(1)踏み込むこと。また,比喩的にもいう。「―が足りない」(2)舞踊で,左右の足をとんとんと拍子をとって踏み続けること。(3)玄関などから入った所の,履物を脱いでおく所。https://kabu-watanabe.com/glossary
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ふみき・る【踏み切る】(動五)とは

ふみき・る【踏み切る】(動五)とは|一般用語(1)跳ぶ前に力強く地を蹴って反動をつける。(2)心を決めて物事に乗り出す。「結婚に―・る」(3)相撲で,足を土俵の外に踏み出す。踏み越す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28h
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ふみきりばん【踏み切り板】とは

ふみきりばん【踏み切り板】とは|一般用語幅跳び・三段跳びで,踏み切り地点に,助走路と同じ高さに埋めた目印の板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2488.html
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ふみきり【踏み切り】とは

ふみきり【踏み切り】とは|一般用語走り幅跳び・走り高跳びなどで,跳躍のために強く蹴ること。また,その場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2487.html
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ふみきり【踏切】とは

ふみきり【踏切】とは|一般用語鉄道線路と道路とが同じ平面で交わっている所。「―警手」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2486.html
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ふみえ【踏み絵】とは

ふみえ【踏み絵】とは|一般用語(1)江戸時代,キリスト教徒弾圧に際して,その信者か否かを見分けるため,キリストやマリアの像を木や金属の板に刻み,足で踏ませたこと。また,その画像。長崎では 1857 年に廃止したが,幕末まで行われた所もあった。絵踏み。(2)個人の思想・信条を探
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ふみい・れる【踏み入れる】(動下一)とは

ふみい・れる【踏み入れる】(動下一)とは|一般用語ある場所に入る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2484.html
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ふみいた【踏み板】とは

ふみいた【踏み板】とは|一般用語(1)物と物の間に掛け渡して踏んで渡る板。また,ぬかるみなどに敷いた板。(2)階段の段板。(3)リード-オルガンの,空気を送るために足で踏む板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/24
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ふみいし【踏み石】とは

ふみいし【踏み石】とは|一般用語(1)沓(くつ)脱ぎ石。特に,茶室のものをいう。(2)飛び石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2482.html
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ふみ【文・書】とは

ふみ【文・書】とは|一般用語(1)手紙。書状。「―を通わす」(2)書物。ほん。「―読む月日」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2481.html
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